「毒注射」の裏に何がある?

2021-06-29

COVID-19

t f B! P L
順番はバラバラですが以下のような内容について興味をひいた情報を集めております。
緑色の文字は独り言です。

★PCR検査はこういうもの
★ドロステンがでっち上げたデタラメPCRキット
★他の死亡もコロナ死に付け替える詐欺
★ワクチンに誘導する様々な仕掛け
★mRNA毒注射はこういうもの
★副作用報告は限りなく無視する隠蔽
★大規模接種開始後に起きていること
★マスクは百害あって一利なし
★国内の先生たちに学ぶ
★海外の先生たちに学ぶ
★国内の運動
★海外の運動
★対処方法いろいろ
★そもそもこの作戦は誰が考えたのか

■2021/10/12特例承認取消訴訟初公判
以前にも紹介した「高橋清隆の文書館」が昨日10/12の初公判の模様を早速レポートしている。共同通信が配信しているでたらめな内容ではなく、事実を正しく伝えてくれていてありがたい。そして我が国に三権分立が存在しないことをあらためて確認させられ気が重い。
コロナ死とされた報告が実は死因ロンダリングの結果であり、実際は極めて少なかったことを暴き出した最高裁を持つポルトガルがうらやましい。
2021年10月13日06:02
新型コロナワクチン特例承認取消訴訟で弁護士を強制排除【東京地裁】

このような国の行く末にも関わる重要な裁判に対して用意された傍聴席がたった26というのもあきれるしかないし、裁判始まる前から裁判所の姿勢を察することができると思う。幸運にもこの傍聴券をゲットした目覚めてる庶民(自頭2.0)氏も素晴らしいレポートをブログにアップしてくれている。上記髙橋レポートよりもさらに臨場感あふれる記述で春名茂裁判長の常軌を逸した振る舞いがリアルに伝わってくる。日本の司法はどうなってしまったのか?
目覚めてる庶民(自頭2.0)のブログ

■医師、科学者、弁護士らが集結したStop World Control サイト

はるか昔にPCR検査キットを大量に準備していたことを暴露していたね。
この恐るべき金額...というか2017年ですよ。まさにプランデミックではないですか!

そもそも純化したウイルスの塩基配列が確定しないうちから、
そのウイルスを検出する際にターゲットとなる部分塩基配列は決定できず、
したがってその部分塩基配列を検出するためのプライマーの塩基配列も
決定できないのではないか?という素人の疑問に誰か答えてほしいわ。

プライマーなどはデリケートな物質だから当然ワクチンと同じく冷凍輸送・冷凍保存だよね。

下の表は下記ページの一部。当初COVID-19 Test Kitの名称が使われていたが、
この資料がSNSで暴露されると慌ててMedical Test Kitsに変更したらしい。
ま、バレてるけどな。

■医療法人社団 交友会 氷川台内科クリニック 櫻田二友先生のサイト
PCR検査のプライマーには、コロナウイルスの持つRNA3万塩基対に対して100塩基対程度しか使われていないことなどがきちんと説明してあってすばらしい。どの文章も的確で示唆に富む必読サイトだと思う。タイトル一覧は2021/9/11時点のもの。

ゲノム編集/治癒証明書/SARS/デルタ株(インド型)/ブレークスルー感染/LNP/日本記者クラブ/東京オリンピック/ウイルス干渉/誤算/プール方式/線香花火/アナフィラキシー/ネット依存の果て/裸の王様/ブラックホール/ジェノサイド/歯ブラシ/ワクチン接種/スペインかぜ/BSL-4/感染者/思考/隔離社会/特異度99%/ドミニオン/インフルエンザがなぜ少ないか?/抗原検査/まさかの急変/遺伝子組み換えワクチン/インフォデミック/インパクトファクター/ノーベル賞/アレルギー/トラフグ/自殺/症状/世界医師同盟/常在性ウイルス/日本学術会議/かぜ症候群/核兵器禁止条約/C型肝炎/ウイルス対策ソフト/グレート・バリントン宣言/抗ウイルス薬/マスクは本当に必要?/ヒトゲノム/終息への道/賞味期限/死亡診断書/ハーメルンの笛吹き男/アフター・コロナの社会/同義置換/犯人は誰だ?/ポツンと一軒家/キメラ遺伝子/吉本報道/パクスなき世界/なぜPCR検査なのか?/臨床医/インフルエンザ/コッホの4原則/天然ワクチン/マリス博士の遺言/無症状者から感染?/うがい/ブースター(追加免疫)/熱中症/ダブルバインド(二重拘束)/ゼロリスク/強迫性障害/健診/子供/抗体/ECMO/がん/不顕性感染/スウェーデン/麻疹(はしか)/喘息/内在性ウイルス/マスクと関連疾患/人畜共通感染症/免疫パスポート/BCG日本株/スロバキア/潜伏期間と予後/「コロナうつ//PCR検査・治療薬・ワクチン/集団免疫/BCGワクチン/結核/世界3大感染症/感染経路/パンデミック/についてコロナ関係のコラムを別立てで掲載している。 


■重要論文 International Journal of Vaccine Theory, Practice, and Research


の最終章に記載された懸念事項はSNS界でもあまり話題にはなっていないようだが、とても気になる内容なのでDeepLで翻訳したものを貼っておきたい。
このコロナウイルスと同じく一本鎖のエンベロープRNAウイルスによって起こされる牛ウイルス性下痢と同じことがヒトの妊娠出産時に起こらないという治験データが存在しない以上このリスクを考慮して妊娠の可能性がある女性は接種をやめるべきだろう。感染した子牛はこのウイルスのスーパースプレッダーになるため検査で判明したら群から選別って、ようするに殺処分するということなのだろうか?ヒトに対してこのような処置を実行できるのだろうか?もし、このワクチンを計画したものがスーパースプレッダーの誕生まで理解した上で実施させているとしたらもう悪魔の所業としか言いようがない。

 5.牛ウイルス性下痢:不穏なモデル

牛ウイルス性下痢(BVD)は、世界中の牛に影響を与える感染性ウイルス性疾患です。これはペスチウイルスのクラスのメンバーであり、ペスチウイルスは小さく、球状で、一本鎖のエンベロープRNAウイルスです。この病気は、胃腸、呼吸器、生殖器の病気に関連しています。 BVDのユニークな特徴は、ウイルスが感染した妊娠中のダムの胎盤を通過できることです。これにより、細胞内ウイルス粒子を運ぶ子牛が誕生し、それを「自己」と間違える可能性があります。その免疫系はウイルスを外来侵入として認識することを拒否し、その結果、子牛はウイルスを大量に排出します。その生涯を通じて量があり、群れ全体に感染する可能性があります。感染を減らすために、そのようなキャリアの子牛を特定し、群れからそれらを選別することが広く行われています(Khodakaram-Tafti&Farjanikish、2017年)。

将来、女性がSARS-CoV-2のmRNAワクチンを接種し、その後すぐに子供を妊娠するという危険な状況が発生する可能性があると考えられます。精子はワクチンからRNAが埋め込まれたリポソームを自由に取り込んで、LINE-1を使用してそれらをDNAに変換します。次に、上記のプロセスを通じて受精卵に取り込まれるスパイクタンパク質のコードを含むプラスミドを生成します。生まれた乳児は、免疫系がスパイクタンパク質を「自己」と見なすため、スパイクタンパク質に対する抗体をマウントできない可能性があります。その乳児が生涯のどの時点でもSARS-CoV-2に感染した場合、免疫系はスパイクタンパク質に感染しません。ウイルスに対する防御を実装すれば、ウイルスはおそらく拘束されることなく乳児の体内で自由に増殖するでしょう。このような状況では、乳児は論理的にスーパースプレッダーになります。

確かに、これは現時点では推測ですが、レトロトランスポゾン、精子、受精、免疫系、ウイルスについて私たちが知っていることから、そのようなシナリオを排除することはできないという証拠があります。本質的にプラスミドであるDNAベクターワクチンの遺伝的要素が宿主ゲノムに組み込まれることができることは、マウス実験ですでに実証されている(Wang et al。、2004)。実際、このようなプロセスは、獲得した特性の継承として定義されるラマルクの進化の基礎として提案されています(Steele、1980)。以前は「ジャンクDNA」と呼ばれていたものがジャンクではないという認識は、結果の1つにすぎません。フラクタルゲノミクスに基づく人間の言語、生物学、遺伝学の新しい哲学的パラダイムから(Pellionisz、2012)?Pellioniszが「真の物語表現」(TNR; Oller、2010)の関与にリンクしたパラダイム。人体の多くの分岐構造の正常な発達の非常に反復的なプロセスにおける「フラクタルテンプレートの反復」。これらのプロセスは、肺、腎臓、静脈、動脈、そして最も重要なのは脳に多数あります。 mRNAワクチンは、SARS-CoV-2スパイクタンパク質のコードをヒトDNAに組み込む可能性のある実験的な遺伝子治療です。このDNAコードは、タンパク質性感染性粒子の多数のコピーの合成を指示する可能性があり、これは、展開する物語に複数の誤った信号を挿入する可能性があり、予測できない結果をもたらします。結論実験的なmRNAワクチンは、大きな利益をもたらす可能性があると言われていますが、悲劇的で壊滅的な予期せぬ結果を招く可能性もあります。 SARS-CoV-2に対するmRNAワクチンは大いに熱狂的に実施されてきましたが、それらの広範な利用には懸念に値する多くの側面があります。ここでは、これらの懸念のすべてではありませんが、いくつかを検討しました。これらの懸念は潜在的に深刻であり、何年も、あるいは世代を超えて明らかにならない可能性があることを強調したいと思います。この論文で説明されている有害な可能性を適切に排除するために、少なくとも以下の研究と監視の実践を採用することをお勧めします。

ワクチン接種後の最初の数週間をはるかに超えて追跡された割り当て。ワクチン接種者集団の自己抗体検査を繰り返した。テストされた自己抗体は標準化することができ、スパイクタンパク質によって誘発される可能性のある以前に文書化された抗体および自己抗体に基づく必要があります。これらには、リン脂質、コラーゲン、アクチン、チロペルオキシダーゼ(TPO)、ミエリン塩基性タンパク質、組織トランスグルタミナーゼ、およびおそらく他のものに対する自己抗体が含まれます。サイトカインバランスおよび関連する生物学的効果に関連する免疫学的プロファイリング。テストには、少なくとも、IL-6、INF-α、D-ダイマー、フィブリノーゲン、およびC反応性タンパク質を含める必要があります。mRNAワクチンを接種された集団と予想される感染の減少を確認しなかった集団を比較する研究ワクチン接種を受けたグループの割合と軽度の症状を同時に比較しながら、同じ2つの集団におけるさまざまな自己免疫疾患とプリオン病の割合を比較します。ワクチン接種を受けていない人がワクチン固有の形態のスパイクを取得できるかどうかを評価するための研究近くにいるワクチン接種を受けた人からのタンパク質。mRNAナノ粒子が精子に取り込まれ、cDNAプラスミドに変換できるかどうかを評価するためのinvitro研究。受胎直前のワクチン接種がスパイクタンパク質を運ぶ子孫をもたらすことができるかどうかを決定するための動物研究。組織内のプラスミドをコード化しており、おそらくゲノムに組み込まれています。脳、心臓、精巣などに対するスパイクタンパク質の毒性をよりよく理解することを目的としたinvitro研究集団予防接種に関するブリツ政策は、一般に、新規mRNAワクチンのリスク/ベネフィット比が「スラムダンク」であるという仮定に基づいて進められてきました。 COVID-19の宣言された国際緊急事態に対応して大規模なワクチン接種キャンペーンが順調に進んでいるので、私たちは世界規模でワクチン実験に突入しました。少なくとも、これらの実験から得られたデータを利用して、この新しい、以前はテストされていないテクノロジーについて詳しく知る必要があります。そして将来的には、新しいバイオテクノロジーに直面してより慎重に進めるよう政府に要請します。最後に、明白であるが悲劇的に無視された提案として、政府はまた、免疫システムを自然に高めるために安全で手頃な措置を講じるよう国民に奨励する必要がありますビタミンDレベルを上げるために日光の下に出る(Ali、2020)、化学物質を含んだ加工食品ではなく主に有機の全食品を食べる(Rico-Campa et al。、2019)など。また、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンK2の優れた供給源である食品を食べることは、これらのビタミンの不足がCOVID-19の悪い結果に関連しているため、奨励されるべきです(Goddek、2020; Sarohan、2020)。謝辞この研究は、Qmulusプロジェクトの後援の下、台湾のQuanta Computers、Inc。によって部分的に資金提供されました。

参考:これは酪農の世界で現実に起こっている事実である。
上記論文は

●新コロの本物のウイルスに感染しウイルスが胎児に移行
●注射した脂質ナノ粒子(mRNA入り)が胎児に移行
●注射が体内に循環、母体内着地した部位で生成されたスパイク蛋白だけが胎児に移行

色々なケースが考えられる。
妊娠後の経過日数によっても結果は変わるだろう。
これらの可能性を動物実験、ヒト治験によって完全に否定できなければ安全な注射にはなりえないだろう。CDCも厚労省も妊婦への注射を絶賛お薦め中だが、この毒注射はそんな関門をくぐって世に出たものなのだろうか?否である。

もしBVDと同じことがこの毒注射によって発生したとするとその責任は誰が取るのか?
スーパースプレッダーとなった(あるいはスーパースプレッダーになりうる)身体で
産まれてきた胎児の運命はどうなるのだろうか?

■PI牛ってそもそもなんじゃ? その1(BVD-MDのお話)
より図を引用しておく。


解説してあるサイトは他にもある。
■牛ウイルス性下痢・粘膜病(BVD-MD)とその対策について

■9/10開催の厚労省 厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会) 68回

https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000208910_00030.html

発表された死者数は1155となったが、従来と比較すると統計的に検定を行うまでもなく明らかに増分が少なくなっている。各都道府県医師会では毒注射後の死亡を報告しないことに決めたとの情報がSNSで飛び交っている模様。

https://sinntyounobiruyo.blog.fc2.com/blog-entry-5487.html

よりグラフを引用



■8/25開催の厚労省 厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会) 67回

第67回の資料一覧(PDFがたくさんある)
副作用の内訳も記載されているが全身あちこちで非常に多様な副作用が生じていることがわかる。(mRNAは血流に乗って脳を含む全身をめぐり、着地したところで悪さを始める)
例えば目の障害などは接種した医院でなく最寄りの眼科に行くことだろう。
眼科医が眼底検査をすれば網膜の血管が血栓で詰まったことによる障害などを認識するだろうがそれとワクチン接種の因果関係を立証することはできないし副作用報告をあげることもないだろう。

審議会に参加している医師が製薬会社からカネを受け取っていれば結論が捻じ曲げられる恐れがあるだろう。Tansaのマネーデータベースで気になる医師の受領額を確認してみよう。
テレビ出まくりの自称専門家たちはどうかなぁ~?

資料の中で累計死者数を確認するには
資料1-6-1 副反応疑い報告の状況について
を見ればよい。接種開始の2021/02/17以降の累計死者数は1093
ファイザー 2/17-8/8 991 8/9-8/20 86
モデルナ  2/17-8/8  11 8/9-8/20  5
もちろんこれは氷山の一角に過ぎない。モデルナは職域接種が多いため、症状が出たのち外来診療をした医師と打ち手の医師双方のサインがないと報告されないらしいので、上記内訳の中でもモデルナはの報告数は少なくなるようだ。本当のところはもっと多いはず。

患者側が今まで元気だったのに注射後急変して亡くなったのはおかしい、ちゃんと調べてほしいと言っても因果関係は認められないという嘆きのツイートが多発しているのはスナメリオブログ(https://ameblo.jp/sunamerio/)をみれば明らか。打ち手の病院、医師が「おかね」というインセンティブで操られており面倒な副作用報告を頑張ってしたところ院長から大目玉を食らったという話もある。

実際は厚労省発表を遥かに超える数の副作用が発生しているということだろう。米国のVAERSだと報告率は1%程度らしいが、日本の場合はどうなんだろう?厚労省に報告しても検証されることなく全て因果関係なしとか評価不能となっていてやる気ゼロとしか思えない。

■コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/
すばらしい個人サイト。
厚労省の報告PDFのセルから抜き出してデータベース化したもの。
例えばファイザーで死亡した例は
で表示される。8/25の報告分も追加されるのを待ちたい。
8/4に919人と発表された死者数、注目されていた副作用報告会は8/18に開かれず。
どうしたことかと国民が最新情報を渇望していたところ岡山県議会から公式発表が漏れ出てきた。
ワクチン死者数が1632人って!厚労省のワクチン部会の報告会に先んじて情報が漏れたのか??? とスクリーンショットがまたたくまにネット空間に転載されまくった。

                           ↓1632の数字は間違い
→が、8/24確認してみると数字を間違えていたので訂正するとのこと。なんじゃそりゃ?
http://toru-takahashi.jp/?p=1545
反対派も賛成派もみんなが気にしているこの数字。いくら転記でもこの重大問題に普段から注目していれば当然気づくはずの間違い。結局なーんも考えてない代議士であることが発覚しただけであったね。このブログには自由にコメントを書き込みできそれに対する回答も書き込まれているが読むと今回のコロ劇場ワク毒問題をあまり理解できていない様子だ。

髙橋とおる岡山県議会議員はワク2回済ませたことを自分のサイトに綴っているので信念を持った覚醒者ではなく、ただ何も考えずにPDFを自サイトにアップしてしまったようにも見受けられる。今頃上からきついお叱りを食らっているのではないかと推察する。ま、いい機会なので勉強して覚醒してほしい。

それにしても、厚労省の厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)は一体いつになれば開かれるのか?報告が多すぎて収拾がつかなくなっているのだろうか?個々の症例をあの見づらい表組に仕上げるのは大変そう。

厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)以外にも薬害対策のためにつくられた医薬品等行政評価・監視委員会というものがありこちらも注目を集めている。

第4回 医薬品等行政評価・監視委員会 議事録
令和3年6月28日(月) 13:00~15:00
会議のZoom中継を以前みてみたが委員長代理の東京理科大学薬学部准教授・佐藤嗣道氏以外はまるでやる気のない様子で、国民の命がかかっているという緊張感は全く感じられなかった。よくもこんな会議公開できてるなと呆れた記憶がある。Zoom会議が途中で止まったりしたこともあってか、書き起こしの議事録を公開しているのは良心的と思われる。ほんの一部を抜粋しておく。

佐藤嗣道氏が問題点を指摘している動画

佐藤委員、どうぞ。
○佐藤委員 私からの提出資料のほうに質問の概要をまとめさせていただいたのですけれども、それについて回答いただけますでしょうか。私の質問は、まず死亡例ですね。6月23日の副反応検討部会の会合では接種後の死亡が全部合わせてファイザーで355例、モデルナで1例報告されています。ファイザーの355例を単純にその接種回数で割ると、1700万人で割ると、約5万人に1人の死亡例が報告されているということです。厚労省の資料では277例について頻度を求めていますけれども、100万人接種当たりですと16.2件ですね。こちらで計算しても、もし仮に1億人が接種すると単純計算で1,620人が死亡することになります。
先ほど花井委員が言われたように接種してしばらくたってから亡くなられた例というのは、まだこれから遅れて報告がされてくるということがあり得ますし、ここでは医療機関から因果関係が一応疑われて報告されたものが多いと思いますので、医療機関から報告されなかった死亡例というのも恐らくたくさんあって、それらのうちには実際に因果関係があるものも恐らく含まれているだろうということを考えると、実際はこの頻度よりも高い頻度でワクチンの接種による死亡が起きている可能性も考えられるというように私は思います。もしかすると10倍ぐらい高い可能性も視野に入れておかなければいけないのではないかと思います。一般的にこのような副作用報告、副反応報告というのは実際に生じた事例の一部しか報告されないというのが常ですので、実際に旭川医大のように医療機関は報告しないと判断したけれども、遺族からの依頼によって報告がされたという例も報道されていますので、そういう例は恐らく全国の至るところにあるのではないかと思います。
そういうことも考えると、一応100万人接種当たり16.2件ということが仮にワクチン接種による死亡だと仮定した場合に、そのような死亡のリスクというのはベネフィットに照らして許容し得るのかということについてお答えいただきたいと思うのですが、いかがでしょうか。
○山口予防接種室ワクチン対策専門官 佐藤先生、ありがとうございます。
先生御指摘のとおり、潜在的にさらなる死亡例があるといったような可能性がある一方で、副反応疑い報告制度自体が、まず医療機関の方等が副反応を少しでも疑った場合に広く御報告いただいているといったようなシステムでございます。このため、報告医の先生も実際には因果関係が疑われないといったような場合も含め報告が上がってきているといった状況でございます。
こうした背景を踏まえまして、先生からいただいた御質問の内容に関しましては、現在、接種後の死亡と報告されている事例の多くがワクチンの接種との因果関係があることを前提ということで御質問いただいているかなというように認識したしておりますけれども、現時点においては報告されている死亡事例についてはワクチンとの因果関係から否定できないと専門家に評価されたものはなく、御質問の前提として若干ずれているところもあるのかもしれないというように認識しています。
また、一方で、先生御指摘のとおり、潜在的にそういった死亡事例というのが広がっている可能性等も当然審議会の委員も認識しておりまして、そういった総合的な状況を踏まえまして、副反応合同部会におきまして死亡例の報告状況を含め最新の状況に基づいて御審議をいただいております。直近の合同部会におきましても、現時点においてワクチンの接種体制に直ちに影響を与えるほどの重大な懸念は認められず、引き続き情報収集するとともに、新型コロナワクチンの接種を継続していくことということでお諮りしお認めいただいたというように承知しております。
○佐藤委員 すみません、それでは、回答になっていません。端的にお答えください。100万人接種当たり16.2件の死亡が仮に真実だったときにこのリスクは許容できるのか、できないのかをお答えください。
○林予防接種室長 御質問ありがとうございます。予防接種室長の林でございます。
恐縮ではございますけれども、その仮定というのが、もしそうであった場合にというところの確からしさということをしっかりと考えた上でお答えしないといけないとは思っております。ずっとこの副反応部会が始まるとき、この新型コロナワクチンについて議論が始まるときから議論していることなのですけれども、たくさんの方に接種をさせていただきますと偶発的にその日、その翌日、その翌々日、亡くなる方の数というのは相当無視できない数になるということが接種の始まる前から議論されてまいりました。そういったことから考えて、これまで議論してきている中では、それら全てが新型コロナワクチンの接種による死亡であるというような仮定を置いて議論するということはなかなか難しい状況ではないかというように思います。
○佐藤委員 そういうことをおっしゃるのなら、なおさら日本薬剤学会が提言した個別の因果関係を問わない接種者と非接種者を比べたときの死亡リスクを比較する体制をきちんと取るべきなのですよね。そのことを疫学的な評価をしない限り、この問題はきちんとした評価ができないわけです。そのことを前回の委員会でやるおつもりがあるのか、あるいはやれる体制があるのかということをお聞きしたのですが明確な回答はなかったと記憶しております。やりたいけれども、なかなかもにょもにょという回答に終始したかと思うのですが、その後、その死亡例を含む有害事象の頻度の比較をするような体制というのをつくることに関する進捗状況について教えてください。
○林予防接種室長 前回もこの場で議論させていただきました。非常に重要な観点だと思っておりまして、私ども予防接種室として、これはコロナワクチンが始まる以前から非常に重要なことだと思っています。一方で、予防接種を受けてない方々に同じような疾病、症状がどれぐらい起きているかということをバイアスなく調べる方法というのは大変に難しくて、これは世界の中でもできているところはまれだと思いますし、実際に実施するとしても、仮に実施できるとしても膨大な人手の要するようなことだというように思います。
かといって、できることは何かということを私ども一生懸命考えてきてやってきております。例えばですけれども、先ほどの御説明の中で心筋炎についての説明をさせていただきましたが、その中で普通の心筋炎の発生の頻度というものを確かめる方法はないかということで、レセプトを基にした集計をさせていただきました。予防接種の行政の中でレセプトを基に平素の疾病の発生頻度を調べるという取組、これまでできてこなかった。NDBの集計というのはどうしてもタイムリーにできるかというと、技術的にもそういったことが可能になっていなかったわけでございますけれども、非常に今回御登録いただいて迅速に集計を行って評価もさせていただいて、平素の疾病の発生頻度を併せて評価をするというような取組をさせていただきました。こうした取組をどこまでできるか一生懸命広げていくことで、佐藤委員のおっしゃるところに、できるところからできるだけ早く一歩でも近づきたいというように考えているところです。
○佐藤委員 ありがとうございます。
私としましては、現時点でやはり100万人接種当たり16.2件の死亡が起きている可能性が否定できないというように思うのですね。ですので、そういう点から考えると、これは重大な懸念に当たると思います。ですので、私はこの委員会として何らかの提言なり意見をまとめて厚生労働大臣に提出すべきでないかというように思います。
理由は幾つかあるのですけれども、死亡の問題だけではないですね。アナフィラキシーについてもアナフィラキシーの定義というのがあるわけですけれども、それにしても比較的重大なアレルギー症状ということで医療機関から報告が上がっているわけで、それをアナフィラキシーの定義に当てはめるかどうかということは別にして、そういうこともかなりほかのワクチンに比べれば相当10倍ぐらい高い頻度で報告が上がっているわけですよね。そういうことを考えると、このまま放置していいということにはならないのではないかと思います。
すみません、いろいろたくさんありますので、一旦ここで意見を終わります。また後ほど。

「偏向しているマスコミ報道の背後を、科学的な根拠を追求しながら、ジャック・バウワー捜査官のように深く鋭く掘り下げていきます。」というキャッチフレーズの News24 http://ozakago.blog.jp/ というサイトに6月開催時の様子が載っていた。
他にも良記事が沢山あっておすすめ。
もしジャック・バウアーが今回の茶番に参戦していたなら、デマ太郎や媚ナビのような国家転覆を図るテロリストたちはとっくの昔に射殺されてるのではなかろうか?24ってそんなお話でしたよね(^^;)。

■イスラエルでの抗体検査の調査によると、子供達の5人に1人がコロナに既に感染済で、抗体を持っていた。子供達は感染していたことに気が付いてもいなかった。 子供達がコロナに自然感染することに何の問題もないということが改めて確認された。 気が付かないのだから後遺症も勿論ない。
元記事(イスラエル語)

以前から子供はACE2の発現量が少ないので感染や重症化はしにくいと言われていた。
元論文はこれであちこちで引用されている。
上の記事にあるイスラエルの調査はそれを証明した形。発症せずに抗体ができるならこんなにメデタイ事はない。早めに自然感染するほど社会全体にとっても好ましいと思う。これこそが集団免疫。子供にマスクは完全に誤りということだ。そもそも空気感染はマスクで防げない。マスクの害は山ほどある。子供の自然免疫をmRNA注射で破壊するのは愚の骨頂としか言いようがない。

■新型コロナにかかりにくい理由はやっぱりコレか?

■【COVID-19】なぜ子供はコロナに感染しにくいのか


■ACE2遺伝子発現の年齢依存的な増加はCOVID-19重症化と関連?/JAMA

ACE2ついでに
■高血圧や糖尿病患者に処方されるACE阻害薬がACE2の発現を上げる可能性があることが判明! イブプロフェンも同じ作用が【ランセット誌】
元論文
糖尿病や高血圧の治療薬であるACE阻害薬とアンジオテンシンIIタイプ I 受容体遮断薬(ARB)チアゾリジンジオン(2型糖尿病の薬)やイブプロフェンはACE2の発現量を増やし重症化リスクを高める
とのことで風邪症状だからといってイブプロフェン入りの薬を飲むのは間違いということらしい。

■近づくADE。ワクチンを接種した人たちは、迫り来る中期的リスクである ADE にどのように対処すればよいか
米国ジョージタウン大学の鈴木有一郎教授もRNAを除いたスパイク蛋白だけで害を与えることを明らかにしていたらしい。2020/10月
重要な指摘だらけで必読の記事。

■人類の大量死につながる可能性を否定できない ADE (抗体依存性増強)についてのメカニズム。そしてそれを避ける方法は「永遠のワクチン接種のループ」しかないという絶望
ADEの原因についてとてもよくまとまっている。元論文へのリンクも沢山あってありがたい。

■【新型コロナワクチン特例承認取消等請求事件 訴訟 記者会見】
日時:8月8日(日)午前10時~12時 
場所:三宮研修センター 
出席者
 原告団:中村篤史(医師・ナカムラクリニック院長
 弁護団:南出喜久治(弁護士)木原功仁哉(弁護士) 
ライブ配信予定

■国立感染症研究所の報告(速報掲載日 2021/7/21)
新型コロナワクチン接種後に新型コロナウイルス感染症と診断された症例に関する積極的疫学調査(第一報)

https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/2488-idsc/iasr-news/10534-498p01.html
より考察部分の文章を...
ワクチン接種後感染者から検出されるウイルスは、ワクチン接種により付与された免疫を回避できる新規の変異を有するウイルスではなく、同時期に国内各地域で流行しているウイルスであった。これらの結果より、ワクチン接種後であっても、その時点で流行しているウイルスが感染することがあること、および、ワクチン接種後感染例の一部では二次感染しうることが示唆され、ワクチン接種者における感染防止対策の継続は重要と考えられた。
ワクチン打った後も感染した。変異してないやつでも感染した。そんな事実隠蔽しなくて大丈夫なのかなぁ~?

■秀逸な例えをしている方を発見
今は豊臣方の大将自らが作戦に加担している状況で救いようがないわ。

ワクチン集団接種」とは「大坂冬・夏の陣」方式の『謀略軍事作戦』である

【大坂冬の陣とは】
1603年、江戸に幕府を開いた徳川家康は、豊臣家をほろぼす機会をねらっていた。1614年、豊臣家が方広寺大仏殿を再建した際、鐘に「国家安康」と「君臣豊楽」という文字が刻まれた。家康は、これを「自分の名前を切り離しているので無礼である」と言いがかりを付け、20万の大軍を率いて、豊臣家が立て籠もる大坂城を攻めた。しかし、大きな堀に護られた大坂城を容易に攻め落とすことは出来なかった。大砲の弾により侍女が死傷する事態となってパニック状態に陥った淀殿が和睦へと傾き、家康は堀の埋め立てを条件としてこれを認め、即座に実行させた。

【大坂夏の陣とは】
堀の埋め立てが終わるや家康は、豊臣家に大和か伊勢への国替を伝えた。豊臣家の拒否を口実に、再び家康は20万の大軍をもって、大坂城を包囲した。堀の埋め立てによってその防御機能を失った豊臣方はもはや城外に討ってでるしかなかった。真田幸村らの奮戦も空しく、大坂城は火焔に包まれて灰燼と化し、淀殿と秀頼が自害して豊臣家は滅亡した。

襲われた大坂城下民衆の悲惨さも記録されている。

男、女のへだてなく   老ひたるも、みどりごも
目の当たりにて刺し殺し あるいは親を失ひ子を捕られ
夫婦の中も離ればなれに なりゆくことの哀れさ
その数を知らず

【騙しによるワクチン接種】
以下は、「ワクチン集団接種」が『謀略軍事作戦』である事を図解したものである。いずれも『盾』となる「堀」と「自己免疫」をいかに奪い去るかに最大限の策略が凝らされている。

   方広寺鐘銘事件               PCR操作による誇大感染者数報道
         ↓                                   ↓
   大砲連射による威迫         恐怖心醸成目的の緊急事態プロパガンダ
         ↓                                   ↓
   和睦の受諾                     集団ワクチン接種
         ↓                                   ↓
   堀の埋め立て                  ADEによる自己免疫破壊+スパイクタンパクによる血管破壊
         ↓                                   ↓
   大坂夏の陣                     変異種への感染・血栓症発病
         ↓                                   ↓
   淀殿と秀頼が自害            死      亡

抗体依存性免疫増強(ADE)とは
https://www.nobuokakai.ecnet.jp/nakagawa222.pdf



■「新型コロナ騒動の情報サイト」
日本のワクチン死者は「報告数の23-38倍」,「累計1.7-2.9万人」 
~人口動態統計の分析より~ ※8/1追記 
8月17日に改定&改題&再公開
タイトル変更「異常な超過死亡とその原因 ~人口動態統計の分析~」
日本の死亡数は長期的に増加傾向にあるため2012年からの増加傾向も加味、加えて人口統計資料の「速報値」と「概数」のズレも考慮して推計したところワクチン死の推定数はわずかに下がって超過死亡は5,628人と求まったとのこと。

改定後のグラフ


月別死亡者数推移(前年との比較)グラフ 6年分

7/27に厚労省から発表された5月までの人口動態統計速報を元に「ワクチンによる実際の死亡数」を推定したところ「実際のワクチン死亡数は,厚労省が報告した数の23倍から38倍,累計で17,000人から29,000人」と算出されたという記事。グラフは前年の死亡数とその年の5月までの死亡数の推移が比較できるようになっている。今年だけ激増していることがわかる。新型コロナそのものによる死亡や自殺数を考慮した場合についても検討されている。また米国VAERSとメディケア・メディケイド・サービスセンター(CMS)の医療請求データを照会し比較した内部告発により接種後3日以内の死亡者数は45000人以上。これを日本国内の結果と比較してもそれほど比率は乖離していないとのこと。

厚労省から8/4に発表された7/30時点情報では死者数916(or 919)人なのでこれから換算すると2.1~3.5万人が死亡している可能性がある。

なお、この記事は著者によって一旦非公開とされている。note運営によって削除されたのかと思ったがそうではないようだ。まずは分断を招きたくないという思いからの改訂版再公開を見据えた一時非公開措置とのこと。コメント欄から転載しておく。

あほよろづのたみ
2021年8月10日 10:44
5 スキ
人口動態統計の記事は、下書きに移されたか削除されたのでせうか?
「まさか、note の運營までが・・・」と一寸思ってしまひました。

新型コロナ騒動の情報サイト
2021年8月10日 19:36
7 スキ
あほよろづのたみ様
ご心配おかけしてすみません。人口動態統計の記事は一旦非公開としました。noteの運営とは関係ありません。
お蔭様でこの記事は大きな反響があり、多くの方に読んでいただけました。ただ、それに伴って、「超過死亡の解釈はどうしても受け入れられない」という方も日に日に増え、SNSで一部話題になっていたようです。これは、逆に分断を煽って良い結果を生まないかもしれないと思い、一旦非公開としました(私はそもそも、「ワクチンをぜひ接種したい」という人と特に議論しようと思っていません)。
再公開する際には、「超過死亡の算出」はそれだけで1つの記事として、その解釈については、別の記事でいくつかの可能性を提示し、どれが妥当かは読者の方に選んでいただく形にしようかなと漠然と考えています。

■武漢ウイルスワクチン特例承認取消等請求事件
木原功仁哉(くにや)法律事務所
https://kihara-law.jp/vaccine/
サムライ現る。
訴状
https://kokutaigoji.com/teigen/pdf/030730_mRNAvaccine.pdf
ワクチン訴訟 令和3年7月30日提訴 会見動画
https://nico.ms/sm39105803
賛助会員募集中なので普段より多い金額を寄付する予定。

■世界保健機構(WHO)のデータベースでは、ヨーロッパでコロナワクチン接種後に「眼の障害」を起こした件数が 19,916件に達している。300名以上の方が失明
https://earthreview.net/19916-eye-disorders-following-european-vaccine-reported/
全ての事例がデータベースに登録されているわけではない。実数はもっと多いはず。
このサイトはイスラエル人民委員会の調査結果も正しく紹介しており必読。

リチャード・フレミング博士の発言をご紹介。
接種後すぐに現れる血栓症以上に恐れるべきなのはこういうこと。twitterでもこれを示唆するような報告が出てきつつある。厚労省は当然因果関係なしと主張するだろう。氏のサイトはこれ以外にも重要資料満載。Gain-of-Functionについても突っ込んで調べている。

「2つのことを思い出してください。1つ目は、スパイクタンパク質は自然発生のものではなく、機能獲得型研究(の産物)ということ。これは「血液脳関門」を通過します。そしてこのスパイクタンパク質をモデル動物で実験したところ、私たちはヒト化したマウスが海綿状脳症を発症したことを把握しています。これは一般的に狂牛病として知られているものです。

私たちはまた、最新のマカクザルを使った実験で、(ワクチン接種から)約2週間後、脳内にレビー小体が生成され、炎症が起きたことを把握しています。レビー小体とは、アルツハイマー病やその他の多くの神経障害を引き起こす物質です。これらの数字をヒトに換算すると、人間に同様の結果が引き起こされるのには約1年半かかるということです。」

■高橋徳先生のサイト質の高い情報源。隅々まで読むべし。媚びナビと正反対。)
https://covid19vaccine436542025.com/
「ワクチンSOS!」
https://covid19vaccine436542025.com/contact/
というシンプルな副作用報告フォームがある。
注射後数日で死亡したような場合遺族のやりきれなさは余りあるだろうが、医療機関や医師からすれば厚労省やPMDAに副作用報告をするインセンティブは皆無。むしろ逆に圧力がかかるのでまともに報告されないのが殆どらしい。そんなときはロット番号とともに詳細をここで報告してみてはどうだろう。亡くなった方への供養にもなるのではないか?
報告された事例はこちら
https://covid19vaccine436542025.com/%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%e5%89%af%e5%8f%8d%e5%bf%9c%e5%a0%b1%e5%91%8a%e4%be%8b/

■ 報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!!
超有名なスナメリオさんのブログ
https://ameblo.jp/sunamerio/
身内が接種後急死とか重篤になった人のツイートを収集しているブログ記事があっという間に(7/10には26話に突入。(7/13→29話)(7/15→32話) (7/21→37話)(7/26→41話)(8/2→47話)(8/5→51話)(8/12→58話)(8/21→67話)(8/27→70話)(9/5→79話)(9/13→90話)
件数増加速度はsunamerioさんの作業能力で飽和してるはずなので線形に増えるだけだが現実に起こっている事案の数ははるか上を指数関数的に行ってるということ。まさに戦慄。

殆どの事例は厚労省やPMDAには報告されないか、たとえ報告されても因果関係なしや評価不能で片付けられているのはまちがいない。遺族の希望で解剖したケースもあるそうだが結局因果関係不明で片付けられたそうだ。当然補償金などは支払われるはずもなく、同意書にサインしてるから裁判で勝てるはずもない。 担当した病院や医師の協力無しで戦うのは無理だろうし国や厚労省に楯突いてまで患者とともに戦おうという愛と度胸を持った医師がそれほど居るとは思えない。そもそもそんな医者は最初から接種には協力していないだろう。

接種は見かけ上無料(国民の血税)だが副作用で病院に行くときは全て自費だ。「ワクチン打ったと言うと診療断られるかもしれないから黙ってな」と声を潜めて教えてくれる医者がいたらしい。

▼Drosten
■【お粗末】ワクチンで使用されている遺伝子情報は想像の産物
https://ichisaburo.com/1085/
うそんこPCR作戦の源流がここにあり。これは必見。一部を引用しておく。

ファイザーは、新型コロナウイルスのワクチンについて、以下のように説明しています。

The DNA template used does not come directly from an isolated virus from an infected person.

使用されているDNA遺伝子情報は、感染者から分離されたウイルスに直接由来するものではありません。

The DNA template (SARS-Cov2,Gen Bank:MN9089473) was generated via combination of gene synthesis and recombinant DNA technology.

DNA遺伝子情報(新型コロナウイルス、ゲノムバンク:MN9089473)は、「遺伝子合成」と「組換えDNA技術」の組み合わせによって生成されました。

MN9089473は、中国の研究チームが最初に発表した、武漢の肺炎患者から採ったとされる新型コロナウイルスの遺伝子情報です。ですが、この遺伝子情報をもっているウイルスの現物サンプルは、どこにも存在しないのです。

中国の研究チームもウイルスの現物を持っていません。武漢のウイルス研究所を爆破して証拠を隠滅してしまった為でしょうか?

遺伝子合成と組み換えの技術で作られた情報をもとに、ワクチンを作ったと言っています。そもそも、武漢のウイルス研究所を爆破してしまう中国の情報など、あてになるわけがありません。ゲノムバンクに登録されているMN9089473の情報そのものに信憑性がありません。

ウイルスの現物サンプルが地球上のどこにも存在しない、ウイルスの遺伝子情報は、中国の研究チームが登録した情報であり、他国の研究所が内容の精査をしていない、このような条件下で、きわめて短期間に作られたワクチンです。

■タンザニア大統領:コロナ陽性パパイヤ
https://www.youtube.com/watch?v=GSSQH6PXwoY
Youtubeに残っている動画。ま、単純な事実を言っているだけだから。色んなものを(たぶん綿棒で擦って)PCR検査機関に提出してみたら色々な物質で陽性結果が返ってきたという事実。
この動画のコメント欄の議論も参考になる。WHOの資金源は?という重要な指摘もなされている。

■ライナー・フーミッヒ弁護士:武漢ウイルス研究所事故とパンデミックについて
https://ichisaburo.com/1901/
PCRが検出に利用できると言って広めたA級戦犯はドロステンだったか。これも必見!!
中国でさえ、新型コロナウイルスの分離には成功していません。ウイルスの標本は無いのです。パンデミック(プランデミック)を計画し実行した巨大企業・財団、武漢ウイルス研究所の事故を隠ぺいした中国(中国共産党)、デタラメなウイルスのDNA遺伝子情報(新型コロナウイルス、ゲノムバンク:MN9089473)を元に、ワクチンなる毒を世界中にバラまき、人の命や健康を犠牲にして大儲けをしている製薬会社、改変されたPCR検査を世界中に指示するWHO、国民の生命と財産を守ろうとしない政府、製薬会社からの利益を優先するマスコミ。。。これらの者は、どうやって責任を取るつもりなのでしょうか。ブログ主のichisaburoさんはこのように結んでいる。

■CORMAN-DROSTEN REVIEW REPORT
https://cormandrostenreview.com/report/
ではドロステンらが提出しなんと24時間以内に受理された(つまりまともに査読を受けていない)論文について致命的な欠陥が10もあるので撤回すべきという請願書を出している。

ドロステンらがでっち上げた新コロの判定ができるPCR検査キットのもとになる論文はこれ
Detection of 2019 novel coronavirus (2019-nCoV) by real-time RT-PCR
https://www.eurosurveillance.org/content/10.2807/1560-7917.ES.2020.25.3.2000045

請願書の一部だけDeepLで翻訳して貼り付けておく。
ここだけでも世界中のPCR検査キットのもとになっている論文のデタラメぶりがわかる。

また、E遺伝子のプライマーは、他のSARSウイルスも幅広く検出することができる。
コロナウイルスのゲノムは、人間に感染するすべてのRNAウイルスの中で最大であり、すべてのウイルスは非常に似通った分子構造を持っている。しかし、SARS-CoV1とSARS-CoV-2は、他のコロナウイルスとは異なる2つの極めて特異的な遺伝子フィンガープリントを持っている。まず、SARS-CoVとSARS-CoV-2のN-proteinには、ユニークなフィンガープリント配列(KTFPPTEPKKDKKKK)が存在する[13,14,15]。第二に、SARS-CoV1とSARS-CoV2はともにHEタンパク質を含んでいないのに対し、他のコロナウイルスはすべてこの遺伝子を持っている[13,14]。そのため、SARS-CoV1およびSARS-CoV2のPCR産物を特異的に検出するためには、N遺伝子の上記領域を増幅標的として選択する必要があったと考えられる。信頼性の高い診断テストでは、確認テストとしてN遺伝子のこの特定領域に焦点を当てるべきである。このN遺伝子のPCRは、SARS-CoVのオリジナルプローブでは「感度が低い」という理由で、Drosten-Corman論文ではさらに検証されておらず、検査遺伝子として推奨されていない[1]。

国内でもこれを取り上げたブログがたくさんあるね。

ドクターヒロのリアル・サイエンス
https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12703969196.html
ドロステンがいかにでたらめな輩かよくわかる記事。全国民必読。

PCR検査を提唱した博士を起訴か?
https://ameblo.jp/informotives/entry-12643529689.html

ランカ博士によるドロステンPCR検査の批判
https://blog.goo.ne.jp/hazukimutsukinagatsuki/e/ccda9b880bb99758916ca96c701c98bf

わっはっは!ガーディアンにPCR検査が科学的に意味がない事が記事で載ったぞ!
https://ameblo.jp/don1110/entry-12609257663.html

PCR 開発者ドロステン教授の述べる不安定性、ヤギ・パパイヤも陽性、他のウイルスなども検知して陽性


■みんなが知るべき情報gooブログ
https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/d46d6f5a2cb4b83cd8897b7a0ef6cd79
「ファイザー公表!コロナワクチンは実物のコロナウイルスではなく、仮定と推定によって作ったもの!じゃあ何のためのワクチン【大量殺人・人口削減】のためでしょ!ワクチン内の遺伝子組み換えmRNAデータは実物のコロナウイルスではなく仮定と推定によって作ったもの!DNAテンプレートは感染者から分離されたウイルスから直接得られたものではありません!」

prettyworldのブログでここへのリンクを発見
中国研究チーム発表の「武漢で発見した元祖コロナデータ」です。
ただし純粋に分離されたものではない。情報開示請求に対し各国機関全てが保有しないと回答。

■医療法人聖仁会 松本医院の松本院長の見解
あまりにすばらしいので写経したいけど筆がないのでスレッド全体をコピペする。
見えている人には見えているんだなぁ...

こんにちは、院長の松本です。新型コロナウイルスやそのワクチンなどに関する当院の姿勢・スタンスに関して、当院の患者や当院Twitterアカウントフォロワーの方の中にも疑問をお持ちの方が多いようですので、ここで私個人や当院のスタンスをある程度明確にしておきたいと思います。

まず、新型コロナウイルスの存在に関して、「人工ウイルス説」や、新型コロナウイルスワクチンに関しても「人工削減兵器説」などのいわゆる「新型コロナパンデミック陰謀論」がまことしやかに囁かれ、SNS界隈を賑わせています。これに関する私個人と当院の見解を述べておきたいと思います。

まずは個人的な見解として、一昨年中国武漢で発生した新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は、武漢のウイルス研究所で作製された人工ウイルスである可能性が非常に高いと思っています。しかしそれは、米国大手メディアなどで騒がれているような「中国の陰謀」というようなものではないと思っています。

そうではなく、世界中で起こっている新型コロナパンデミック騒動も含めて、世界がいわゆる「グレートリセット」(これすらも作られたワード)に向かう流れの一貫として意図的に引き起こされているものだと考えています。新型コロナワクチンも、その流れの一貫だと個人的には考えています。

今現在我々が生きるこの世界が、時代の大きな転換点にあることは間違いありません。金融・政治・経済・・・etc。それら全てがこれから清算されることになり、今まで常識とされてきたシステムが崩壊する、ということです。その第一段階として新型コロナパンデミック騒動が引き起こされていると考えます

たとえば金融に関して言えば、現在我々が「共同幻想」として持っているお金(紙幣・貨幣)の価値自体も、今後は全く異なるシステムの中で徐々に(あるいは急速に)失われていく可能性が高い。BIS規制(バーゼル規制)の元で中央銀行を中心とした金融システムが変更されていく流れの中にあるのです。

また、世界情勢を見てみれば、例えば昨年の米国大統領選挙で不正があったことが明らかになっていますが、これも一部(Qアノン信者)の間では、光の騎士たるトランプと、ヒラリーやバイデンを代表とする「ディープステイト」との攻防がクローズアップされ、トランプを救世主と崇める人が急増しました。

また、世界情勢を見てみれば、例えば昨年の米国大統領選挙で不正があったことが明らかになっていますが、これも一部(Qアノン信者)の間では、光の騎士たるトランプと、ヒラリーやバイデンを代表とする「ディープステイト」との攻防がクローズアップされ、トランプを救世主と崇める人が急増しました。

しかし、実はこれすらも「グレートリセット」の流れの中にあり、トランプは「米国の崩壊」というシナリオの中で、米国民あるいは世界市民の“分断”のために一役買ったに過ぎないと個人的には考えています。そして今後は米国だけではなく、中国もEUも国連すらも解体、という憂き目に遭うと考えています。

そして、再度申し上げますが、今引き起こされている新型コロナパンデミック騒動すらも、このいわゆる「グレートリセット」の流れの中で引き起こされていることだと考えています。その中で「ワクチンを打つべきか打たざるべきか」という議論がここ日本だけではなく、世界中で巻き起こっている。

これは完全に私個人の見解ですが、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は存在しているけれども、それは人工ウイルスとして武漢で作られたRNAウイルスであり、現在は各国あるいは地域ごとに変異した形で存在し、すでに我々一般市民の間に広く感染を広げているのだと思います。

ですから、PCR検査で陽性になった人が実際に新型コロナウイルスに感染している可能性はあるとは思っていますし、PCR検査が全く無効なものであるとは考えていません。ただし、これまで述べてきた通り、PCR検査自体が問題の多い不正確な検査です。

PCR検査はサイクル数(Ct値)の問題や、プライマーの問題(非特異性)が解決されていない限り、スクリーニングのために広く使用すべきものではない。少なくとも感染の可能性の低い無症状者や非濃厚接触者にまで施行すべき検査ではないと考えています。

ですから、個人的には現在のパンデミック騒動は完全に「検査パンデミック(PCRパンデミック)」と言っても過言ではないと思っていますし、実際には感染すらしていない人までPCR検査で陽性になった人が全て「感染者」と扱われ、隔離を促される現状こそが本当の緊急事態だと考えています。

そして、そのような状況下ではもちろんワクチンを国民全員が接種する必要は全くないわけで、むしろ大阪市立大名誉教授でおられる井上先生が仰るように、日本人はすでに集団免疫が得られている可能性もある中で、ワクチン接種は不要だと個人的には考えています。

以上が私個人の考えです。ただし、これはあくまでも私個人の考えであり、医療機関として新型コロナ騒動にどう対処すべきか?ということはまた別の問題です。それでは次に、医療機関である「松本医院」としては今回の事態についてどう考え、どう対処しているのか、について述べていきたいと思います。

その続編のスレッド:当院での新型コロナウイルスへの対応や対策として行なっていることや、日常診療の中で患者にお伝えしていることhttps://twitter.com/matsumotoclinic/status/1416194655415271424
長くなるので写経はしないが完璧だと思う。この対応がスタンダードになってほしい。

それ以前のスレッドも示唆に富んでいる。

医療法人聖仁会 松本医院
@matsumotoclinic
https://twitter.com/matsumotoclinic/status/1354968444806909953?s=20
より

さて、話は2003年まで遡ります。覚えている方も多いかと思いますが、2003年の4月に香港で発生した呼吸器疾患であるSARS(重症急性呼吸器症候群)パンデミック騒動です。この感染症の原因は、「ジャコウネコなど肉食獣やコウモリに感染している変異コロナウイルスである」とされました。
そして、このことをいち早く世界に向けて発信した人物が、当時WHOのアドバイザーも兼務していた、オランダのエラスムス大学医学部のアルバート・オスターハウス教授でした。彼はアイビーリーグ(ロックフェラーの資金で作られた)の頂点であるハーバード大学医学部出身の御用学者でした。

当時のWHOは、SARSを新型コロナウイルスによる新興感染症であるとし、感染した人の1割が死亡するという予測を立て、20世紀初頭に大流行した「スペイン風邪」以上の感染拡大が起こる可能性があるとして世界に向けて警告しました。

しかしながら、蓋を開けてみれば2003年だけで1万人近くの感染者が世界中で確認され、死者も800人近くに上りましたが、それ以降SARSと診断され死亡する人の数が増加することはありませんでした。すなわち急速に自然に収束していったということです。

その後2003年の後半にも、再びこのオスターハウス教授は、「H5N1鳥インフルエンザウイルス」の致死的な突然変異かぶが人間に感染し、感染拡大を引き起こす可能性があると危機を煽りました。しかし、結局ごくわずかの人が感染し亡くなっただけで、しかもヒト-ヒト感染は確認できない症例ばかりでした。

この時オスターハウス教授は根拠も乏しい状態のまま、アジアで起こった感染症が「致死性のH5N1鳥インフルエンザである」として、それが渡り鳥を通じて欧州諸国にウイルスを撒き散らしていると主張しました。しかし、そのようなウイルスは鳥の標本(検体)からは一つも発見できず、感染も収束しました。

一方で、このオスターハウスの警告により、そのWHOの勧告に従った世界各国では、抗インフルエンザ薬である「タミフル(ロシュ社)」や「リレンザ(GSK社)」を大量に備蓄するに至りました。すなわち、鳥インフル騒動により、ビッグファーマ(巨大製薬企業)には巨額の利益をもたらしたのです。

有名なところで言えば、当時の米国国防長官であり、ドナルド・ラムズフェルドは、世界中に散らばる米軍所属者たちに対し、鳥インフル対策としてタミフルの服用を命じました。この時米国政府は、タミフルだけで30億ドルの国家予算を投じました。

しかし、実はこのロシュ社のタミフル販売権の10%の権利を持っていた大手製薬バイオ企業であるギリアドサイエンシズ社の最大株主であったことが今ではすでにわかっています(当時は一切報道されなかった)。

ちなみにここ日本でも、厚労省が全国都道府県に1050万人分のタミフルの備蓄を要請していますし、また鳥インフルエンザH5N1ウイルスに対するワクチンが、約50億円の公費をかけて1000万人分が用意されましたが、結局その後感染拡大は起こらなかったため、そのワクチンは大量に廃棄処分されています。

すなわち、多くの資源が無駄になったばかりか、我々の血税は製薬業界に巨額の報酬として支払われたのです。そもそもタミフルやインフルエンザワクチンが有害であることは過去のツイートでも述べてきましたが、このような無駄であるどころか有害なことを政府は今もやり続けているのです。

■Fakeを転載していたので懺悔。これ残念ながらFakeらしい。↓ 
PageViewを稼ぐとお金になるので世界中でFakeNewsを創作して生計を立てている人が居る。嬉しいニュースだからと急いで拡散することは彼らを応援することにも繋がるね。上手なFakeは事実を混ぜて創作してあるはずなのですべての内容が嘘という訳ではないだろう。あちこち拡散された後だと複数ソースで言われているからと信じてしまう人も出てくる。元をたどる習慣は必要かも。イスラエル語だってDeepLにかければ簡単に翻訳できる時代だ。
また、反対派に紛れ込んであえてむちゃくちゃやらかして邪魔をするという手法も使われる模様。

■1,000人の弁護士と10,000人の医師がニュルンベルク綱領違反で訴訟を起こしました
新しいニュルンベルク裁判2021
ライナー・フエルミッチ博士率いる1,000人以上の弁護士と1万人以上の医学専門家からなるチームが、CDC、WHO、ダボスグループを人道に対する罪で法的手続きを開始した。フエルミッヒ氏と彼のチームは、欠陥のあるPCR検査と、医師が併発した死をCOVIDの死とするよう指示したことを詐欺だと指摘しています。PCRテストは病原体を検出するために設計されたものではなく、35サイクルで100%失敗する。CDCが監督しているPCR検査はすべて37~45サイクルに設定されています。CDCは、28サイクル以上の検査は、信頼できる陽性結果として認められないことを認めています。これだけでも、この欠陥のある検査を使用して追跡されたCOVIDの疑いのある症例/「感染」の90%以上が無効になります。
欠陥のある検査と不正な死亡証明書に加えて、「実験的」なワクチン自体がジュネーブ条約第32条に違反している。1949年のジュネーブ条約第4号の第32条では、「身体切除、および被保護者の治療に必要でない医学的または科学的実験」が禁止されています。第147条によれば、被保護者に対して生物学的実験を行うことは、条約の重大な違反である。
この「実験用」ワクチンは、国際法に違反した者に死刑を科すニュルンベルク規約の10項目すべてに違反しています。
この「ワクチン」は、ワクチンとみなされるための以下の5つの要件を満たしておらず、定義上、医学的な「実験」および「試験」である。 以下省略
カナダからのニュース breaking-news.ca
www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。
ホントはCDC、WHO、ダボスグループたちを陰で操る者たちが悪いんだけどね。

CDCも適正Ct値公表してたのね。日本感染研のマニュアルで例示されてる45ってどうなん?
2^(45-28)=131072 だよ。適正状態からさらに13万倍に増幅するなんて狂ってる。
まともな結果が出てくるほうがおかしいわ。

■新型コロナとワクチン:テレビや新聞が教えてくれないことをまとめましたhttps://osekonoriko.com/corona/
とても良くまとまっている。有用なソースも沢山紹介されている。

■松田政策研究所 公式ブログ
河野大臣「ワクチンデマについて」に対する井上正康先生の反論

http://matsudamanabu01.blog.fc2.com/blog-entry-816.html
ごまめはこれに反論できないだろう。

■クソサイト発見「山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信」
クソなのでURLはここには書かない
注射で「抗体価が上がった」ってこいつバカか?
mRNA鋳型にしてスパイク蛋白バンバン作らせてるんだから注入された人間の身体は必死で抗体作るに決まっとるわ。放火現場に薪を投げ込んで火事を煽ったらますます大火事になって消防車や消防隊員の数は増えるのと同じ。
救うべき建物の状況は無視して消防士の数をカウントし、増えていたらOKってほんと馬鹿。
それっぽいサイト作っておきながらmRNA注射が従来ワクチンとぜんぜん違うことに全く触れてないのは極めて悪質と思う。十分すぎるくらい実情をわかっているはずなのに。
金にころんだか、悪魔に魂売ったか、もともと頭悪いのか、医系技官なんかより遥かに強大な誰かに脅迫され利用されてるのか?さっそく3回め接種とか記事追加しとるし。わかりやすいな。

■重要論文 International Journal of Vaccine Theory, Practice, and Research
https://ijvtpr.com/index.php/IJVTPR


Worse Than the Disease? Reviewing Some Possible Unintended Consequences of the mRNA Vaccines Against COVID-19 ←下の方に一部の日本語訳を貼付け済み
Seneff, S., & Nigh, G. (2021). Worse Than the Disease? Reviewing Some Possible Unintended Consequences of the mRNA Vaccines Against COVID-19. International Journal of Vaccine Theory, Practice, and Research2(1), 38–79. Retrieved from https://ijvtpr.com/index.php/IJVTPR/article/view/23 (Original work published May 10, 2021)

Messianic Mad Men, Medicine, and the Media War on Empirical Reality
Broudy, D., & Hoop, D. (2021). Messianic Mad Men, Medicine, and the Media War on Empirical Reality: Discourse Analysis of Mainstream Covid-19 Propaganda. International Journal of Vaccine Theory, Practice, and Research2(1), 1–24. Retrieved from https://ijvtpr.com/index.php/IJVTPR/article/view/22

■数千人のCovid患者を完治させてきた医師がワクチンに強い警告を発する


アパリシオ医師が言及する二酸化塩素を使った治療を行う5000人以上の医師のグループCOMUSAV(コミュセフ)

アパリシオ氏のアメリカで行われた二酸化塩素を使った治療のレクチャー動画

上記のレクチャー動画で紹介されたウエブサイト
https://andreaskalcker.com/ja/ (日本語翻訳機能あり)
https://saludprohibida.com/ (日本語翻訳機能あり)

アパリシオ氏が治療について話した記事(日本語解説)2020年7月上旬

高砂熱学工業株式会社さんが、二酸化塩素技術による新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の減少確認と 技術実用化に向けたパートナー企業を募集されています!

メキシコのドクター、アパリシオ氏が二酸化塩素を用いて何千人ものCovid19患者を完治させている医師たちが、日本を含めた世界25か国に5000人以上いると話しました。二酸化塩素、イベルメクチン、ヒドロキシクロロキンなど、安価で効果的な、しかも予防薬としても使える治療薬が安全に使えるにもかかわらず、各国の政府をそれを認めたがりません。ワクチンによる副作用によって死亡したり障害を負うことになった症例は、今、始まったばかり。9カ月から12か月後に、本当の副作用が表れると警告を発しています。Covid19に罹っても、それを完治させ元の健康体に戻れる安価な治療薬は存在すること、ワクチンを打ってはいけない、マスクをしてはいけない、人々と毎日触れ合って免疫力を付けてくださいと、アパリシオ氏は訴えます。この動画を医療関係の方に送ってくださると幸いです。日本で、二酸化塩素、イベルメクチン、ヒドロキシクロロキンを用いた治療を施している医師、医療機関をご存じでしたら、コメント欄に記入していただけませんか?みなさんと情報を分け合っていきましょう!

とのことだ。mRNA毒注射ではなく塩素系の薬品で成果を上げているものの迫害を受け、病院での治療を許可されないため往診で処置をするしかない状況に追いやられた先生。世界を救う正義のヒーローではないか。すばらしい。でも悪の帝国の力は強大なので劣勢に立たされていることは否めないのが歯がゆい。やはりまともな医師はmRNA注射はあかんと強く主張している。検閲全開発動中のYoutubeに投稿後3時間で速攻削除されたらしい。

毒注射で儲けるつもりのグローバル製薬企業は自分たちよりも安上がりに安全に治療されたりしたら筋書きが狂うので豊富な資金力に物を言わせて全力で潰しにかかる。製薬企業もIT企業も上では同じ資本家が操っているので号令をかければほいほい従う。これは各国政府も同じ。政府が居るのはグローバル製薬企業よりも下の階層だ。

あとこの動画の視聴者が書き込んだらしいURL(ちょうどキャプチャ画像に写っている)も気になったので見てみたらなかなか興味深いブログだった。ただし、URLを大々的に拡散するのはアカウント凍結されたりする危険があるのでこっそり見てほしい。
そこからのリンク先もさらに面白い。小児ワクチンが大規模に広がってから自己免疫疾患や慢性疾患が増えたという指摘は鋭いね。死なない程度の病人が増えるほど国際金融資本の実働部隊である製薬会社は儲かるわけだ。

■COVID-19 を来した血液透析患者に対してヒドロキシクロロキンを投与した一例(国立病院機構福岡東医療センター感染症内科 南 順也・肥山 和俊 / 国立病院機構九州医療センター感染症内科 長崎 洋司 /九州大学病院グローバル感染症センター 下野 信行 )

■ヒドロキシクロロキンを投与した新型コロナウイルス肺炎患者30例の検討(社会福祉法人仁生社 江戸川病院 伊勢川 拓也・古市 基彦・加藤 正二郎)

■フロントラインドクターズ結成秘話
NTDレポーター、シンディー・ドルキー
「あなたが創設した組織は今や政治の表舞台で注目を浴びています。あなたが意図したことではないのでしょうが、どうしてあなたは有名になったのですか?」
仲間と「全米医師前線」という組織を結成したシモン・ゴールド医師・医学博士 simone Gold。

私は医師会認定の救急医(救急科専門医)。つまり パンデミックの有無にかかわらず医療の最前線で働く医師です。
新型コロナウイルスが米国に入ってきた当時、私は当然救急外来(ER)で働いていました。だから 私は新型コロナウイルスが米国に入ってくる前からに注目していました。どうやってそれが中国やイタリアで発生したか関心があったのです。米国にも来ると分かっていました。私たちはあらゆる医学雑誌 、研究論文、記事を読んでいました。私は一般の米国人ほど恐れてはいなくて、救急医として対処方針を立てていたし対処能力もあったからです。準備は万全でした。私たちは病院で幾度も会議を開き、いろいろ新型コロナウイルス対策を立てました。

米国で最初の国内感染が確認されたのは2月末だったでしょうね。ただ私がいた西海岸では3月になるまで感染事例はなかったと思います。新型コロナウイルスを詳細に調べていたので、それに効く薬がヒドロキシクロロキンであることは分かっていました。ほとんどの米国人は知らないことですが、クロロキンがよく効くだろうことが15年前から分かっていたからです。15年前クロロキンがSARSコロナウイルス1に効いたことが2005年にウィルス学会で公表されました。SARSコロナウイルス1と2は新型コロナウイルスの78%が同一でした。だから効く可能性は高かったのです。世界中の研究者がすでにクロロキンやヒドロキシクロロキンの効果を研究し効くだろうとの結論に至っていたのです。

事実、2月の時点で中国は国が定めた治療ガイドラインで、新型コロナウイルスには第一にクロロキンを使用すべきだと公表しており、続いてフランスやインドでもさらに研究が進みました。インドは国の方針として医療従事者および医療従事者に接触する人々全員にヒドロキシクロロキンの服用を認めたのです。ヒドロキシクロロキンは他の国々でも容易に入手できる薬なのです。

私はヒドロキシクロロキンへの期待に胸を躍らせながら状況を注視していました。私の患者がそれを必要とする日のためにです。ヒドロキシクロロキンは私の友人や家族からも沢山手に入りましたので、実に賢明な策だと思いました。多くの医者がヒドロキシクロロキンを買いだめし、そのため医療団体が「買いだめは止めて!」と告知を出したほどです。準備完了でした。

ところが突然ヒドロキシクロロキンに対するネガティブ・キャンペーンが起きました。それはよくない、毒だ、ひどい、インチキ薬だと。これは65年間使われてきた薬であり、食品医療局(FDA)が承認しているものだし、この薬は樹皮に含まれるキニーネから作られたものできわめて安全です。65年間全世界で何十億回も使用されてきた薬です。乳児や子供、妊婦、授乳期の母親、老人に、そして免疫力が低下した人にも処方されます。すでに何十年もリウマチ関節炎や狼瘡の治療に処方されています。それほど安全な薬です。タイレノール(解熱鎮痛剤)やアスピリンより安全なのです。安全な薬ですから、世界中ほとんどの国で市販されています。ここでは処方薬になっていますが、とにかく私は胸を躍らせていました。

私は一介のママドクターで緊急救命医なのですが、妊娠検査に際してコロナ感染者と診断された最初の患者がやってきました。私が当然ヒドロキシクロロキンと亜鉛を処方したところ、患者は半日で症状が改善され、3日でほぼ全快しました。ヒドロキシクロロキンは効果があるという医学雑誌からの知識がこの体験で裏づけられたのです。

ところが医長は、私に再び同じことをしたら解雇だと言ったんです。私は変だなと思いました。私は彼に「何故首を突っ込んでくるの?」と言いました。彼は「効果があるとは思わない」と言い、私は「では処方しなくていいわ」と言いました。なぜなら 医師の間で治療方法については話し合わないものだし、だからこそ患者は医師を選ぶのです。私は「あなた自分の態度は変だということが分からないの?私たちは何年も一緒に仕事をしてきたけど、こんなことは言われたことも言ったこともないわ。変ね」とも言いました。

もう一つ変なことが起きました。医師にヒドロキシクロロキンの処方を禁止する規則を、カリフォルニア州知事が定めたのです。約40の州ほとんどの州でも同様だったことが後に判明しました。新型コロナウイルスの患者にヒドロキシクロロキンを処方したら、職業上の規則違反とみなされる恐れがあるという手紙を受け取りました。つまり、私は医師免許とそれ付随する一切合財を失うことへの脅かしです。変な話だなと感じたことを覚えています。彼らは安全ではないというふりをしていません。マラリアやリウマチ関節炎などには処方し続けることができるが、新型コロナウイルスだけは駄目だというのです。

何かがおかしいとは分かっていました。かつて一度もなかったことです。長い間医師をやってきた中で。だから 声を出すようになったのです。

何がおかしかったのか判明しましたか?その奇妙な態度の原因は何だったのか分かりましたか?この偽情報はきわめて強力で、医師たちでさえ同調圧力に屈していたことが分かりました。医学雑誌を読み、自身の見識を確立していたはずの医師たちが、他人の言葉に従うだけになっていました。私のような人間に対しては執拗に検閲を行う。FacebookやTwitterにも彼ら医師は従っていました。私は医師たちが批判的思考を止めてしまったことに大変失望しました。

しかし、批判的に考えるのが私一人ではないことは分かっており、そこで明晰に考える他の医師をネットで探したのです。私たちは結集し、米国人に真相を伝えるという「全米医師前線」を結成しました。私たちは7月27日にワシントンDCに来て、教育サミットを開催しました・・・(続きは動画で)。

機序は違うかもしれないがついでに大幸薬品のリリースを下に貼っておく。

 


■二酸化塩素分子が、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のヒトの体内への感染を阻止するメカニズムを解明

僕村くんのイソジン騒ぎの2ヶ月後、ラッパのマーク正露丸とかクレベリンとかでおなじみ大幸薬品が発表したニュースリリースから ガスの状態で使ったケースちょっと長いけど引用 作用機序から考えて各種のウイルスに同様の効果が出ることは想像できる。

2020 年10 月15 日(木)大幸薬品株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役社長:柴田高、以下、大幸
薬品)は、二酸化塩素分子が、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のヒトの体内への感染を阻止するメカ
ニズムが解明されたことが、英文科学誌に掲載されたと発表しました。

研究成果は学術誌Annals of Pharmacology and Pharmaceutics にて、タイトル「Inhibition of the B
inding of SpikeProtein of SARS-CoV-2 Coronavirus to Human Angiotensin-Converting Enzyme 2 by
 Chloride Dioxide (和訳: 二酸化塩素がSARS-CoV-2 のスパイクたんぱく質に作用してヒトのACE2 受
容体との結合を阻害)」(2020, Volume 5,Issue 5, Article 1195)として掲載されました。

新型コロナウイルスが、ヒトに感染するには、ウイルスの表面にあるスパイクたんぱく質が、ヒト上皮
細胞表面(肺や呼吸器等)にある受容体(以下、ACE2(*1)受容体)に結合することが必要です(図略)。大幸
薬品、二酸化塩素分子が新型コロナウイルスの感染を阻止するメカニズムを解明二酸化塩素分子が、”
ウイルスの表面に存在するスパイクたんぱく質”と”宿主細胞の表面に存在するACE2 受容体”との結
合を阻害この結合時には、スパイクたんぱく質を構成する特定のアミノ酸残基(453 番目チロシン)とAC
E2 受容体の特定のアミノ酸残基(34 番目ヒスチジン)が結合する(*2)ことが既に知られています(図2)。




今回の実験では、この特異的な結合を化学発光として定量的に評価できる測定法を用いて、二酸化塩素
ガス溶液に室温5 分間触れた後のスパイクたんぱく質と、ACE2 受容体との結合反応を、コントロール
群(二酸化塩素なしの場合)と比較しました。その結果、二酸化塩素濃度0.25mM (約17 ppm)以上で発光
が低下することが確認されました。このことは二酸化塩素分子が新型コロナウイルスのスパイクたんぱ
く質に作用して、ACE2 の結合を阻害することを示しており、二酸化塩素分子が新型コロナウイルスの
感染を阻止することが考えられます。

近年、世界的な新興感染症や、更なるパンデミックの脅威、また医療現場での薬剤耐性菌による院内感
染への対策が急務になっております。こうした要請に応えるため、大幸薬品では大学等の研究機関とも
連携して、二酸化塩素分子がもつ除菌・ウイルス除去の特性に着目して、その安全性、有用性に関する
エビデンスデータの集積を行っております。

2007 年には二酸化塩素分子が、たんぱく質を構成するアミノ酸であるトリプトファン、チロシンを特
異的に酸化修飾することで変性させることを突き止め(*3)ました。また2012 年には、二酸化塩素分子
がインフルエンザウイルスの感染を抑制するメカニズムを解明(*4, 5)し、二酸化塩素分子が、インフ
ルエンザウイルス(H1N1)の表面に存在するヘマグルチニンを構成するアミノ酸に特異的に作用し、酸化
修飾することを立証しています。さらに、このヘマグルチニンを二酸化塩素で処理した時、受容体結合
部位を構成する153 番目トリプトファンに作用して、その立体構造に変化をもたらすことで、ヒトなど
の宿主の受容体との結合を阻害することを検証しています。

■2021.5.14 特許長期濃度保持型 二酸化塩素ガス溶存液による新型コロナウイルス(武漢株, 変異2株(英国/ブラジル))の99.99%以上不活化を確認

■2021.7.6 特許長期濃度保持型 二酸化塩素ガス溶存液が、新型コロナウイルス変異2株アルファ、ベータのスパイクたんぱく質と宿主細胞表面に存在するACE2受容体との結合を阻害

もう一つかすかな希望を感じさせてくれそうな記事。毒注入されてしまった人も諦めず活路を見出す努力をすべきだろう。

■ファイザー変異種の中で : インドで承認されたコロナ治療と「コロナの長期後遺症の発現を防ぐ」栄養補助食品の成分は「ごく普通の日本の食事成分ばかり」

■治療薬として有望なクロロキン等より「緑茶に含まれるエピガロカテキンガレートのほうが新型コロナウイルスへの抗ウイルス作用がはるかに高い」ことが公開された論文で判明。そして思う日本人の日常食のすごさ
2020年4月の記事


■ 荒川央 (あらかわ ひろし)先生のnote記事「コロナワクチンが危険な理由」
https://note.com/hiroshi_arakawa
  • コロナワクチンが危険な理由
  • (まずはこの記事を読んでください。 重要な事項はここにまとめています。)
  • コロナワクチン接種についてのいくつかの誤解
  • 遺伝子ワクチンというもの
  • 遺伝子ワクチンと自己免疫
  • コロナウィルスは昔から居た
  • ワクチンと抗体依存性感染増強 (ADE)
  • 猫とネズミ
  • 初の病理解剖から分かった事
  • どうしてコロナワクチンで血栓が出来るのか
  • コロナワクチンと不妊
  • ワクチンの副作用が他人に伝染する?
  • 嘘と統計:数字のトリック
  • 「パンデミック」の謎
  • PCRについて
  • コロナウィルスPCR検査は適切だったか (ごりらさんへの返答3)
  • 数字で見るコロナワクチンの薬害
  • ワクチン薬害と因果関係 (ごりらさんへの返答2)
  • 思考のススメ: 考えるという事
  • 届きますように
わかりやすく的確な記事全て必読。

■ コロナワクチンのデトックス 中村 篤史/ナカムラクリニック
7/9最新の記事 「ワクチン シェディング」 他の記事も必読
ファイザー自身が当初より認識して文書でも出しているにもかかわらずマスコミやネットが必死で隠蔽しようとしているこの「効果」。副作用というよりこれが本作用だったら怖いね。危険に気づいて毒注射拒否している生意気な個体もこれで懲らしめることができるというわけだ。
この後遅れてやってくるADEで接種者大量死(もちろん因果関係不明)が続くが、「接種してたけど変異種にやられた、だから変異種用の新たなmRNA注入を受けよ」という筋書きに無理やり持っていかれることだろう。ADE以外にも自己免疫疾患など慢性的な疾患の恐れが指摘されている。

■Bluetooth騒ぎについて
ただし、2021/09/29付の記事で接種者がBluetoothにつながるという記事を出しているのはちょっといただけない。他の記事に良いものがあっても一緒にされてデマ扱いされる可能性があるだろう。
こんな実証実験もあるとして引用している「ザウルスさんの検証」も技術的にも論理的にもその仮設を証明できるものになっていない。ここで紹介している「ザウルスの法則」というブログは何も検証せず憶測だけを書き連ねたクソサイトだと思う。中村先生も技術項目を扱う記事を出す際はやはり詳しいブレインによる監修を受けたほうがいいのではなかろうか。

反枠は科学・論理・事実に基づいて毒注射やデタラメPCR検査、不健康マスクを批判している。接種者からBluetooth電波が出ているなどというアホな妄想はやめるべきだ。それは「ワクチンが有用でPCR検査は絶対正しくマスクは感染症を完璧に防いでくれる」と主張する毒注射推奨派と同じレベルに落ちることに等しい。「うんこを混ぜこんだカレー」はいただけないぞ。

そもそも、支配層が接種を使い本気で我々家畜を管理するとしても、応用面から考えてBluetoothで接続する必然性はないだろう。スマホでBTアドレスが表示されるということは一定間隔でBroadcastの電波(アドバタイズという)を出していないといけないわけだが、そのためには電源が必要だ。だが、注射針で打ち込めるような大きさで電源を確保したBluetooth機器の開発量産と注射針への大量配備は技術的にもコスト的にも困難だろう。仮にやるとしてもNFCやRFIDのような短距離で専用のリーダーを使う受動的なものの方が実際的な気がする。それでも初期動作のためリーダーからエネルギーを受けるためにはある程度物理的なサイズが必要となるはずだ。実験レベルでは超音波で微小素子を駆動したりする例はあるようだが特殊すぎる。

ファシズムを進めて確立したあとで個体識別を強制させるよう法制化してしまえばいいので技術的な困難をともなう注射器注入埋め込みでなくてももっと簡単で色々応用しやすい管理方法があるのではないか?だいたいせっかく評価不能で死因をごまかせる完全犯罪状態なのにわざわざ物証を残すような真似をするはずがない。

どうしても自分で検証したい場合は、無料の「nRF Connect for Mobile」がお薦めだ。
詳しい情報や強度の時間変化グラフも出せる。スマホ自身が対応しているBluetooth機能の詳細、スキャンで出てきた機器から出されるアドバタイズ電波の強度や送信間隔、アドレスだけ表示されている機器のmanufacturerがAppleであることなどもちゃんと分かる。

Android用:
https://play.google.com/store/apps/details?id=no.nordicsemi.android.mcp

iphone用:

人が多いところでBluetooth電波をスキャンして「検証」とか言ってる人は論理的思考力がないといえる。調べたいなら接種者と対照用の被接種者を連れて、携帯キャリアの電波も全く届かないような地下室とか日本秘湯の会の提灯がかかっているような深山幽谷ランプの宿の露天風呂に被検者を連れて行って確かめるべきだろう。市街地で調べるなら携帯も圏外になるような地下倉庫をさがすとよい。電界磁界を遮る電磁波防止用布製品が販売されているので実験デモンストレーションをしたい人はアマゾンで5,6枚購入して箱状に組む必要がある。

市街地で機器名が非表示の謎のMACアドレスが大量に出ると騒ぐ人たちはBluetoothLE規格の「Random Address」のことを知らないだけだろう。プリントサーバー製品などでおなじみのサイレックス・テクノロジーさんによるわかりやすい説明がある。

Private Address というのは Bluetooth LE で拡張されたセキュリティ機能で、通信時にデバイス固有の物理アドレス(Public Address)を使用せず、動的に生成された乱数アドレスを使用するというモード。固定物理アドレスによるデバイスの追跡や秘密鍵情報の推定、DoS 攻撃を避ける目的。Bluetooth LE では「Public Address」と「Random Address」の2種類のアドレスが使用可能で、Random Address には更に「Static Device Address」「Non-Resolvable Private Address」「Resolvable Private Address」の3種類が定義されているとのこと(Core Spec 4.2 Vol.6 Part.B 1.3.2)。

iPhoneやiPadは名前や機種名が出るからそれ以外は接種者から出ていると主張する人もいるようだがiPhone/iPadは機種によってOSのVerが異なり、当然対応しているBluetoothのVerも異なる。Random AddressはBluetooth Ver4(LE)以上の機能。BluetoothがVer4未満の古い機種はPublic Addressや名前が漏れてしまう。検出アプリに機種名しか出ていないとしてもそれは検出アプリの仕様であって内部的には端末のハードウエアアドレスも放送してしまっているわけだ。上記の「nRF Connect for Mobile」を使えばそのような詳細情報も確認できるので怪しいと騒いでいるアドレスも製造メーカーがAppleになっていることが分かる例も多いのではなかろうか?当然新しい機種はRandom Addressなので先頭3バイトを検索したってメーカー名など出てくるわけがない。機器を設計する側が決めるので再起動ごとにアドレスが変わるものや一定時間ごとに変わるものがあるようだ。AndroidでもいPhoneでも周りの人の端末を再起動するたび
「nRF Connect for Mobile」で調べてみればいいだろう。

Apple製品の機種別のBluetoothのVerやBTプロファイルの一覧は例えばここにある。

■ファイザー自身が認めているらしい。接種者から被接種者への暴露 必読。
この中の英文資料を拡散するとアカウント停止されるらしい。闇だな。

■シェディングの害をファイザー自身の文書を使ってわかりやすく説明した動画
https://www.bitchute.com/video/wfW6hGdlPtg5/?s=09
わかりやすい。こんな素晴らしい動画をYoutubeが許すはずもなく即刻削除されましたね。
削除されたということは沢山の人が知るべき真実を述べているということを示しています。
Youtubeって優秀なファクトチェッカーだわ。

■OpenVAERSありがとう
https://www.openvaers.com/covid-data/mortality
OpenVERAS制作者いわく「VAERSが存在することを実際に知っている医師はほとんどいません。」ってアメリカも似たりよったりだったのか。この死者数はあくまでも自発的に報告されたものだけだ。VAERSを知らない医師さえ多いということは実数はこれを遥かに上回る死者が発生しているということ。2010年頃行われた調査によると報告されるのは実数の1%位らしい。人類史上稀に見る殺戮劇が繰り広げられている。また、接種後のADEで感染重症化し亡くなった人は当然ここには報告されていないだろう。

週別の累計報告死者数→米国内推定死者数(報告率1%仮定)
9/17 までの報告死者数は 15386人 →154万人
9/10 までの報告死者数は 14925人 →149万人
9/03 までの報告死者数は 14506人 →145万人
8/27 までの報告死者数は 13911人 →139万人
8/20 までの報告死者数は 13624人 →136万人
8/13 までの報告死者数は 13068人 →131万人
8/06 までの報告死者数は 12964人 →130万人
7/30 までの報告死者数は 12366人 →124万人
7/23 までの報告死者数は 11940人 →119万人
7/16 までの報告死者数は 11405人 →114万人
7/09 までの報告死者数は 10991人 →110万人
7/02 までの報告死者数は 09048人 →90万人
6/25 までの報告死者数は 06985人 →70万人
6/18 までの報告死者数は 06136人 →61万人
6/11 までの報告死者数は 05993人 →59万人
6/04 までの報告死者数は 05888人 →59万人
5/28 までの報告死者数は 05165人 →52万人
5/21 までの報告死者数は 04406人 →44万人
5/14 までの報告死者数は 04201人 →42万人
5/07 までの報告死者数は 04057人 →41万人
4/30 までの報告死者数は 03837人 →38万人

とりあえずグラフにしてみるとこんな感じ。今後はVAERSに上がってこないADEの被害者が増加してくるのではないだろうか?




上の数字は過去の週別が確認しやすい別の分析サイト(ソースはVAERS)
から抜き出したもの。https://vaersanalysis.info/ さんもありがとう。


前回下のグラフをキャプチャしたのは7/9だが上のグラフは7/23時点の集計。(今後このグラフだけは画像を差し替えていく予定)集計作業のため2週間位の遅れは出てくるようだ。その間に死亡者は7000人から一気に12100人まで上昇している。プロットは出していないが1週間ごとの死者数グラフの傾きが直線ではなく週を追うごとに増加率が上昇している点が恐ろしい。これはVAERSシステムの存在をを知っており、かつ積極的に報告を上げてくれた医師からの情報のみを集計した結果である。VAERSを知らない医師も多いし、知っていてもあえて無関係とされた死亡は当然含まれていない。2010年の調査で実数は報告される数の100倍とも言われているらしい。接種から死亡までの日数と死亡者数のグラフはほとんど同じなので省略。この数値はオリジナルの https://vaers.hhs.gov/data.html からVAERSのデータを以下の設定で直接検索しても確認できた。(あたりまえ)

Step 1. Group By SEX
Step 2. Select All Symptoms (default)
Step 3. Covid 19 (Covid19 Vaccine)
Step 4. ALL LOCATIONS, All Ages, All Genders
Step 5. Event Category: Death (leave the rest alone)
Click Send




2020年に報告数が下がってるのが謎よね。実際の死者はこれを遥かに上回るのでもう縦軸を対数目盛にする必要が出てくるかも。同じページにある下のグラフで接種後経過日数をみれば対照群の調査などなくてもこの毒注射で死んだことは間違いない。
CDCは2021年8月24日発表したレポートにおいて「2回接種後2週間経過したものだけを接種者とみなす」というルール変更を行っていた。をいをい!意図がミエミエではないか。毒注射で起きた副作用を隠蔽し、コロナによる症状あるいは死亡に付け替えようという魂胆しか感じない。特に死亡は下のグラフのように注射後2週間に集中している。大義名分としては抗体価が上がるのは2回目から2週間以降という説明だろうが、重篤な副作用が隠しきれなくなったためのゴールポスト移動といえるだろう。案の定このおかしな基準を元にマスコミに記事を書かせ、ロスの地元テレビ局KTLAは「ワクチン未摂取のロサンゼルス住民はCOVID-19に感染する確率が5倍、入院する確率は29倍高い:CDC調査」との見出しで報じている。
定義が無茶苦茶だから結論もハチャメチャである。ワクチン副作用をコロナに付け替えているのだから。こんなデタラメを恥ずかしげもなくやるのがこの機関である。
VAERSについては例えば
https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000776374.pdf
にあるように事象が発生後の自発的な報告をまとめたもので対照群との比較などはできない。日本におけるPMDAの副反応疑い報告制度みたいなもの。ここからデータを抜き出すのは結構面倒なので代わりにやってくれてるのがOpenVAERS。データベースは毎週更新だ。

日本の状況をみると報告制度を知っていても報告すると圧力がかかったり、報告自体がものすごく手間と労力を必要とするようになっていたりで結果PMDAがまともに機能していないのはどこか下の方にも書いたとおり。

厚労省の発表資料から作成されたグラフ。同じ傾向。355件なんて氷山の一角もいいところ。身内を亡くした人が確認しても報告に載ってないという嘆きがネットにも溢れている。因果関係の追求はどうせ否定されるのはわかってるのだからとりあえず接種後死亡の接種日死亡日を全数集めてこのグラフに集約してみればこの毒注射の本当の意図が国民にも見えてくるだろう。

だが、そんな動きをする報道機関はおそらく出てこないだろう。なぜか?それはマスコミもこの生物兵器作戦の構成部品だから。作戦初期に働いて目くらまし、洗脳、恐怖を煽る、中盤から後半にかけては作戦実行の誘導、事実の隠蔽、真実に気づいている人々への攻撃などなど。同じく構成部品のネット業界も本気で参戦してきた。これに備えて検閲システムなどは随分前から開発に入っていたことだろう。この作戦が明るみに出る前から製薬会社の株が上がっていたことは何を物語るのか...?

■In Deepより ウイルスベクターDNAワクチンの破壊力。「他人のヒトゲノム8%を注射される」ことで起き得る可能性のあるあまりにも多い本作用
英アストラゼネカ社ワクチンの特例承認もやはり「闇」ばかり
https://indeep.jp/destructive-power-of-viral-vector-dna-vaccine/
「アデノウイルスベクターでタンパク質を産生するワクチンは、流産した胎児組織の細胞株で培養するため、『ヒトシンシチン』が含まれていることになります。つまり、接種した人は『他の人間のヒトゲノムの 8%を持つ』ことになるのです。I型インターフェロン反応を制御するためのコミュニケーションに注目すると、これは、自己免疫を引き起こすことになります。」
本人か流産胎児かあるいは両方か、いずれにしても本人の免疫が異物と認識して攻撃を始める恐れがある。そうなれば不妊に繋がる可能性もあるだろう。おなじみ岡田正彦先生によるとRNAワクチンと違って「運び屋ウイルスの行動は、制御できないために、どこにコロナの DNA が組み込まれるか予測不能」らしい。

■THE NOVEL CORONAVIRUS’ SPIKE PROTEIN PLAYS ADDITIONAL KEY ROLE IN ILLNESS
https://www.salk.edu/news-release/the-novel-coronavirus-spike-protein-plays-additional-key-role-in-illness/
「彼らは、スパイク蛋白がACE2に結合することによって細胞を損傷することを示しました。この結合は、ミトコンドリア(細胞のエネルギーを生成する細胞小器官)へのACE2の分子シグナル伝達を破壊し、ミトコンドリアを損傷させ、断片化しました。」
血管内皮コントロール細胞(左)とSARS-CoV-2スパイクタンパク質で処理された細胞(右)の代表的な画像は、スパイクタンパク質が血管細胞のミトコンドリア断片化の増加を引き起こすことを示しています。
高解像度の画像は こちらクリックしてください。 クレジット:Salk Institute

新型コロナウイルスは当初呼吸器系の病気と思われていたが実は血管を傷つける病気だった。様々な部位に現れる様々な症状はこれで説明できる。ウイルスを模擬して中身のないスパイク蛋白だけの入れ物を作って実験動物に暴露させたところ肺や動脈に症状が現れた。さらなる実験で血管内皮細胞をスパイク蛋白に晒したところスパイク蛋白がACE2に結合することでミトコンドリア(細胞のエネルギーを生成する細胞小器官)へのACE2の分子シグナル伝達を破壊し、ミトコンドリアを損傷させ、断片化した。これは既往の研究で新型コロナウイルスによる損傷において観察されていたのと同じ状況。今回は細胞がスパイク蛋白に単独でさらされたときに損傷が発生することを示した最初の研究とのこと。岡田正彦先生も同様の研究を発表されていた。

■【コロナ裏で進む怖い計画まとめ】「ワクチンまで辛抱」の罠、マスク&自粛が行き着く先とは…? 2020-11-16
https://worldinfo.hatenablog.jp/entry/2020/11/16/203014
なんかもう全然驚かないけど知らない日本人は一度読んでおく必要があるね。目次だけ貼る。
■InDeep マスク関連の記事一覧
https://indeep.jp/undesirable-side-effects-of-mask/

マスクに関する追記 : 長期間のマスク使用が進行性の肺ガンのリスクをもたらす可能性について
投稿日:2021年4月10日

マスクを詳細に分析したドイツの著名な科学者が、そこから検出されるあまりに多い発ガン性物質や肺損傷原因物質に警告を発する
投稿日:2021年4月8日

マスクに感染症対策への有効性は「何もない」ことを改めて。マスクは今ではすでに単なる政治的統制ツール
投稿日:2021年4月6日

子どもの「マスクの害」についてドイツで世界で初めてとなる大規模な調査研究が発表される。それによると7割の子どもが身体と精神に影響を受けている
投稿日:2021年1月4日

マスク着用がコロナ感染者を増やすことを示すアメリカのデータ。特に「家でもマスク」を奨励し続ける州が示すカタストロフ的状況
投稿日:2020年12月22日

マスク社会の悪影響のメカニズムが出揃った感。鼻呼吸の不足による「一酸化窒素の消えた人体」の将来。特に子どもたちの
投稿日:2020年11月2日

2020年のパンデミック下でプラスチック製マスク15億個分が海中に。分解されるには450年かかる模様。そして気づけば私たちはプラスチックを着て生きている
投稿日:2020年12月31日

乳幼児の「人の顔認識の成長過程」がマスクにより崩壊することにより「人間なんてみんな同じ」というオール失顔症社会がもたらされる日はわりとすぐ
投稿日:2020年10月20日

一部のマスクに使われているポリウレタンには、トルエンの1万倍の毒性がある猛毒成分イソシアネートが含まれています
投稿日:2020年9月13日

マスク社会がもたらす「本当のディストピア化が何か」に気づいた。それは表情を学ぶ機会を失った赤ちゃんたちによる「人の感情を理解しない人々の社会」の誕生
投稿日:2020年8月26日

低酸素と二酸化炭素中毒社会が招くのは…男性の不妊の増加…アルツハイマーの増加…。どうにも悲観的な数年後の社会を想う
投稿日:2020年8月23日

パニック障害の人はできるだけ「マスクを避けたほうが望ましい」医学的理由。そして私は、子どもや若者たちの胸腺が萎縮した病的な社会の出現を懸念している
投稿日:2020年8月4日

病気の子どもが多すぎる。そしてさらに肺疾患が増え、アレルギーが増え、骨折する子どもたちが増えていくのを看過しろと?
投稿日:2020年7月7日


■マスク社会は核兵器より恐ろしい人間性破壊兵器だ。(川流桃桜さんのブログ)
医学的な意味でのマスクの無意味さ、医学的な意味での害悪に加えて、社会全体に与える心理的な害悪について鋭く指摘。悪魔崇拝者たちが人類に仕掛けた戦争の主目的はこちらだったのではと個人的に思う。人を減らすだけなら戦争仕掛ければいい。それだけの能力を彼らは既にもっているし、歴史上そうしたときもあったから。今回は精神的奴隷化のチャンスと踏んで追い込みをかけている気がする。ダビデの星をつけるくらいならガイ・フォークスマスクを着けたい。

広島の呉市議会議員の谷本誠一氏と全国初のノーマスク学校生活宣言をした山田宮由紀さんのインタビュー対談。正義の動画投稿サイトRumbleと邪悪なYouTubeの二本立てで同じ動画をアップロードしたところ20分ほどでYoutubeの方は削除されたとのこと。26:34って普通の長さなのに「この動画は長すぎるため削除されました」と表示されている。よほど広まるとマズイ内容を含んでいるということですな。なんか最近Googleが真実発見器に思えてくる。

■マスク2枚に効果はあるのか?


「百聞は一見に如かず」ですなぁ...

■ニコニコ動画 なかのひとのアンテナ!『井上正康』 
一度消されたけど復活した。消されていた場合は「井上正康」で再検索
Vol.1 https://www.nicovideo.jp/watch/so39109519
Vol.2 https://www.nicovideo.jp/watch/so39063459
Vol.3 https://www.nicovideo.jp/watch/so39063460
Vol.4 https://www.nicovideo.jp/watch/so39063462 質疑応答前編
Vol.5 https://www.nicovideo.jp/watch/so39063466 質疑応答後編
この事件全体の構図がよく理解できる。最新の研究成果もわかり易く説明。
すべて必見。図解もわかりやすい。事件を仕掛けた側からすると広まってほしくない動画。

ニコニコ動画も消された場合は
を探してみよう。他の検閲された動画が転載されている場合もある。

■医師達の違和感
https://ameblo.jp/shamanseiren/entry-12683209244.html
厚労省の官僚は有能。必ずちゃんと報告するようにと建前だけは正しいことを告知済み。だけど実際はどうなん?という話。実態は ↓

■副作用を疑った時に報告することは予防接種法第12条による医師の義務ですので仕方なく私が報告したら、病院側に圧力がかかり問題になりました。以後報告するには院長の許可が必要になりました。 これでは報告されている副作用はごく一部でしょう。 そして報告しても因果関係不明にされるのです。
コロナじゃない死亡 → コロナ死に付け替え
ワクチン接種直後  → 個々の症状で一番近い一般病名に付け替え
ということですね。
オリンピックは不要(東京に限らず全て)と思うけど、今回の開催だけに反対している人たちは国内で現在進行中のこの大殺戮作戦には反対しないのかね?目の前にぶら下がった囮にギャンギャン吠えているだけで後ろからそっと狙われていることに気づかないなんて...。ワクチン実は足りませんでしたとか接種回数実は発表より少なかったんですごめんなさいというのはむしろ喜ばしいニュースなのにね。

■世界経済フォーラム、反ワクチン派の炙り出しを始める
https://twitter.com/universalsoftw2/status/1410993632618827781?s=20
TwitterがDMの検閲まで開始して既にDMを消された人も出ている模様。FacebookもYoutubeも検閲だらけだし、奴ら本気を出してきたなって感じです。

■反ワクチン派の「攻撃リスト」として挙げられた12人。つまり、この人たちが真実を発信しているということ。日本国内にもいるけど少なすぎるね。
https://ynisj.blog.jp/archives/9099531.html?ref=popular_article&id=8372793-363819
このサイトすばらしいです。他にも有益な情報が山盛りです。

■震えが止まらないビデオ(特に5分40秒あたりから)
字幕大王さまありがとうございます。Harry Vox氏がTVで語った貴重な2014年のビデオに字幕大王さんが日本語字幕をつけたもの。エボラやSARSよりも後だけど新型コロナのはるか前の話。

シナリオいわく「市民は自らその主権とプライバシーを諦めた。より家父長的な国家に対して。その代わりに多くの安全と安定を得た。」 Harryは「これは完全に矛盾してますね、有名な言葉と。」「おまえが安全のために自由を諦めると、両方とも得られない。というのが長くに渡る言葉ですよ。」と批判している。

番組内で彼が紹介している文書は以下の3つ

文書1「未来のテクノロジーと国際開発のためのシナリオ」
Googleに「scenarios for the future」と入力しただけで
「scenarios for the future of technology and international development 2010」が候補として出てきた。みんな検索してるのね〜 普通にあちこちからダウンロードできる。例えば

文書2「国家安全メモ、1974/12/10」(国家安全メモ、200番)
表紙には
National Security Study Memorandum (NSSM 200)
Implications of Worldwide Population Growth
For U.S. Security and Overseas Interests
(THE KISSINGER REPORT) December 10, 1974
とキッシンジャーが主導して作成した文書であることがわかる。
1980年にWhiteHouseの権限で機密解除されたとはいえ公文書なのでそれほどやばいことは書いてない感じがしないでもない。

文書3「CDCがエボラの特許を持っている」

2010年に出されたシナリオが10年後の現在まさに実施されてるってことじゃないか。一番重要なのは個人監視が世界で一番進んでいる中国で感染押さえ込みが成功したというストーリーだ。それ以外にも最近書いたのではないかと思ってしまいそうになるくらい今の状況を見事に予言している。それはもう予言ではなく計画通りことが進んできているということではないか?「」ビル・ゲイツは中国の体制を羨ましがっているだろうな。武漢NBLはフランスの支援で作られたそうだし発生元がどの国であろうとそれは問題の本質ではなさそう。米中とも結局シナリオに協力するような大きな力や資金が動いるのかもしれない。
特許を持った医薬品がヒトのDNAに組み込まれた場合その患者は製薬会社の所有物になるとか言い始めてるし、狂ってきてるとしか思えない。

■オランダの政治家Thierry Baudet氏★ (04:37の短い字幕付き動画)
国会でロックフェラーのコロナ騒動に隠れた謀略「ロックステップ」を暴く!
https://www.bitchute.com/video/3RYuds80iQc4/
上記文書を国会で取り上げ「Covidの目的は私達の従順さを鍛え、私達を飼いならすための訓練だったのです。」と喝破している。

■NWO新世界秩序へようこそ!人類家畜化計画の詳細が判明。99%族を洗脳操作、分断工作、仲間割れ、庶民をナチス全体主義化。
着々と進行しとるやないか。第二弾の致死性の高いウイルス(SARS*MARS*AIDS遺伝子全部入り)が撒かれたら恐怖だな。致死性よりもその時の大衆の反応が。V for VendetteのようにEpidemicに際してそのEpidemicが実はPlandemicだったことに気づかないまま強力な支配や監視を喜んで受け入れ自由を差し出してしまう雰囲気が醸成されるというのは悪夢だ。これに一人で立ち向かえるガイ・フォークスは出てこないだろう。

■ 報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!
https://ameblo.jp/sunamerio/
身内が接種後急死とか重篤になった人のツイートを収集しているブログ記事が早くも21本目になっている。身内が被害を受ける人がどんどん増えると隠せなくなってくるのでは?むりやり変異株に感染したことにしてしまうのだろうか?接種直後や数日でなくなる例も多いので無理があるね。「変異株はすれ違っただけで感染」ってシェディングじゃん。

■岡田正彦先生のサイト
https://okada-masahiko.sakura.ne.jp/
2021/8/3改訂版出てます。
推進派・反対派両方の言い分にも結論の出し方が間違っているところがあると批判、医療に関して厳密な調査を行うことの難しさをきちんと指摘しておられる。先生指針の研究を一部引用。

ワクチンのリスクを考える際、全身の血管にある内皮細胞が、決定的に重要であることがあきらかになってきました。

ここで私自身の研究について少しだけ紹介することにします。動脈硬化症を予防するための研究として、ヒトの血管内皮細胞を試験管内で培養し、さまざまな刺激を与えmRNAがどのように反応するかを調べてきました。

左側の写真は、私が育てていた内皮細胞の顕微鏡写真です。数十個の細胞が隙間なく並んでいます。この細胞には重要な役割がたくさんあり、たとえば血液中の栄養素やホルモンを取り込んだり、血圧を調節したり、血液をさらさらにする司令塔ともなっています。
        

ところが、この細胞は非常にナイーブで、わずかな刺激や環境変化ですぐ死滅してしまいす。部分的に死滅しても、周囲の細胞がすぐ分裂して隙間を塞いでくれるのですが、私の経験では分裂を7~8回繰り返すと、すべての細胞は分裂をやめてしまいます。つまり血管死です。

ワクチンによって内皮細胞内で再合成された「コロナのトゲトゲ蛋白」は、なかり激しい性質を持っていることがわかってきました。そのひとつが血小板の糖鎖を切断してしまうことでしたが、内皮細胞自体にも深刻な損傷を与える可能性があります。

上の右側の図は、私が発見した悪玉LDL上の「糖鎖」です。先端は「シアル酸」と呼ばれる分子になっていて、細胞やたんぱく質の性質を決定づける重要な働きをしています。私が行っていた実験は、LDLのシアル酸を人工的に切断すると、内皮細胞にどのような障害が生じるかを調べるものでした。

こんな構造物が、内皮細胞にも、また多くのたんぱく質にも存在しています。トゲトゲ蛋白は、LDLや血小板に限らず、あらゆる部位のシアル酸を切断してしまうリスクを孕んでいます。

コロナワクチンは、そもそも発想が間違っていたのです。トゲトゲ蛋白を体内に入れるのは危険です。

■衝撃の告発…薬の効能関連の医学論文、別人執筆&製薬会社による情報操作が横行
https://biz-journal.jp/2017/08/post_20220.html
ふつう過ぎて衝撃でも何でもないけどね。

■【緊急】夏休み前に提出、子どもたちへの新型コロナワクチン接種の停止を求めます。
 提出先:厚生労働省 担当者:厚生労働大臣 田村憲久 氏
 作成者:岡山・倉敷新型コロナ感染対策市民審議会
https://voice.charity/events/112
地元にも覚醒者が居てうれしいけど倉敷市の広報を見る限り粛々と進めるようだ。副作用の注意喚起などは一文字もなかった。7月上旬をめどに12歳以上に予約券を送るそうで「年齢別に順次接種予約開始」と書いてある。狂っているとしか言いようがない。

課題を挙げるとすれば、
  • このサイトに集まらないような人をターゲットにして事実に気づいてもらうことが必要で
  • 告知活動していかないといけないのにそこにいざなう案内がない。
  • 経過報告が不十分。
  • 寄付金の使途、会計報告がない。←後日概要は出ていたけどやはり不明。Voiceシステムは手数料25%とのこと。
  • 緊急を要するのでどんどん使って告知を行うべきでは?
  • 厚労大臣に署名を渡しても実効性は期待できない。自己満足に終わるおそれ。
  • 岡山地裁に仮差止請求を出しているのかどうか不明。

■Dr.苫米地 ヒトに初めて実用化接種されるmRNAワクチンとは
https://www.youtube.com/watch?v=KZTVjlUMuUc

フリップより
mRNAワクチンがこれまで認可されて来なかったリスク
●抗体依存性免疫増強(ADE)などの副反応とは異なるmRNAワクチン独特の応答
●mRNAにより細胞内発現したSpikeタンパクが自己細胞由来であるためホメオスタシスで免疫寛容される可能性
Spikeタンパク断片が表面発現した細胞もキラーT細胞に除去されず全身に残る可能性
●mRNAは3、4日で細胞内で分解されるが合成されたSpikeタンパクが体内に残ることにより細胞レベルで生体が変化→SARS-CoV-2Spike人工細胞人間に進化?
その後変異種や別のコロナウイルス(SARSや普通の風邪)に感染した場合にキラーT細胞が全身の健康なスパイク発現細胞を一斉攻撃するリスク

2012年論文では3、4日で心臓、肺、腎臓系を含む致死的な臓器不全を引き起こすリスク報告
特に高年齢層が高リスクとされその後米国でのmRNAワクチンは承認されなくなった

免疫のメカニズムも詳しい図解で説明していた。時間が短いのが惜しい。しかしMXテレビはこういうの放送して大丈夫なのか?

▼OhashiMakoto
■大橋眞教授:新型コロナPCR検査は、いったい何を検査しているのか
https://www.jimakudaio.com/post-7294

極めて当たり前のことを話しているだけなのにGoogleに削除された動画。
最初にウイルスDNAを特定した中国論文の怪しさ。どこにでもいる常在ウイルスの断片を決めつけていたのだとしたら?他の原因で体調不良になって免疫が落ちたり炎症反応が出ている時感度の高いPCR検査をすれば陽性になるだろうけど、ほんとにそれが新型コロナウイルスによるものなのか?こういうまっとうな指摘に多くの人が気づくとシナリオ通りに事が運ばなくなってまずいので削除されたということなのか?真実を指摘しすぎる人として大橋眞先生の動画は狙われるのかも。

「そもそも論」に気づかれては困るということなのかもしれない。
他にも沢山の解説動画があるので全ての日本人は見るべきだと思う。
https://lbry.tv/@toaru_Immunobiology_no_SAMURAI:9
タイトルだけでも列挙しておく

PCR検査は信頼できる?.mp4
新型コロナ PCR検査は必要か?.mp4
PCR検査は、感染者を増やす.mp4
PCR検査は大丈夫?.mp4
新型コロナ PCR検査は感染拡大を防げるか?.mp4
新型コロナは、風邪の一種?.mp4
新型コロナ、PCR検査を広めてはいけない理由.mp4
マスク2枚で、コロナとの闘い?.mp4
コロナ騒動の原因は、PCR検査とマスコミ報道.mp4
スク2枚は、ウイルスとの闘いという思想の普及か?.mp4
風邪からコロナ騒動を作り出すPCR検査とマスコミ.mp4
新型コロナウイルスは、本当に存在するのか?.mp4
新型コロナウイルスは、存在するのか?テレビの情報を考え直す.mp4
10万円に騙されるな。思考停止に落ち入る前に、コロナ騒動の根源を考えよう。.mp4
新型コロナウイルスは、本当に存在するのか?テレビの情報は信用しては、いけない。冷静になって、その情報の元から、 考え直そう。.mp4
大恐慌を誘導する8割削減の自粛は、変ではないですか?.mp4
新型コロナ感染症という病気は存在しない.mp4
コロナ騒動の原因は、リアルとフェイクを見分けられないこと。.mp4
コロナ騒動を理解するためには、発想の転換が必要.mp4
コロナより怖い自粛社会.mp4
コロナ騒動とJFK暗殺の真相.mp4
グローバルな視点からコロナ騒動を考えよう.mp4
自粛というウイルス対策は、科学的根拠なし.mp4
コロナ騒動をJFK暗殺と首相の言動から読み解く.mp4
新型コロナウイルスは存在しない.mp4
コロナ騒動を理解するには、世界組織を考え直す必要がある.mp4
新型コロナウイルスは存在しない。私たちは、なぜ騙されるのか。.mp4
自粛社会への洗脳が、コロナ騒動の本質 感染者の捏造データは、こうして作られる.mp4
マスクをする自粛社会は変です。 その原因は、ひとつの(捏造?)論文のコピペ、それを伝える専門家たち。.mp4
マスクと自粛のコロナ騒動は、こうして作られる.mp4
コロナ騒動は、第3次世界大戦の始まり?戦争の意味を問い直す必要があります。.mp4
謎の新型コロナ、ゲイツのワクチンの正体とは?.mp4
やはり、新型コロナウイルスは、存在しない。科学論文や遺伝子情報を科学的に検証する.mp4
自粛に科学的根拠なし、強制ワクチン接種・管理社会への道.mp4
コロナ騒動は人災。歴史の転換期として、今後を予測する。.mp4
コロナ騒動の原点は、PCR検査にあり.mp4
新型コロナウイルスは、存在しない。その正体は常在性ウイルスのキメラ遺伝子。.mp4
新型コロナ対策に必要な免疫とは.mp4
コロナ騒動からワクチン社会へ.mp4
新型コロナ感染症は文明病.mp4
コロナ騒動は、常在性ウイルスをPCRで検出するというトリック.mp4
コロナ騒動と集団感染.mp4
新型コロナウイルスの同定には感染実験が必須である.mp4
自粛と新生活社会はワクチンへの道.mp4
コロナ騒動の原点は、PCR検査 ゴジラvsモスラの世界.mp4
新型コロナに対する免疫は粘膜バリア.mp4
コロナ騒動を理解するための高校生物と社会.mp4
新型コロナは、病原体確認の鉄則コッホの4原則を満たしていない.mp4
コロナ騒動の原因 ソーシャルディスタンスを科学的に検証する.mp4
新型コロナPCR検査は、いったい何を検査しているのか.mp4
コロナ騒動における西浦理論を見直す.mp4
コロナの新型とは何か コロナ騒動の真相に迫る.mp4
コロナ騒動を創出したPCR検査.webm
コロナ騒動を逆転発想で考える.mp4
新型コロナは、本当にサルに感染するのか?.mp4
「新型コロナがさるに感染」を再検証する.mp4
コロナ騒動を引き起こしたデマ情報を理解する.mp4
新型コロナは、本当に無症状者から感染するのか.mp4
DOES New Type Corona Virus really exist_ PCR detects just resident corona sitting on the airway.mp4
「新型コロナは無症状の人も感染源になる」を再度検証する.mp4
新型コロナPCR検査キットの特異性を検証する.mp4
無症状の人が感染源になるというドイツ論文を再検証する.mp4
ウイルスの増殖を抑制する方法を考える.mp4
ウイルスの消毒について考える.mp4
粘膜免疫の場としての気道の役割.mp4
科学的エビデンスの欠如がコロナ騒動の本質である.mp4
PCR検査はウイルスの数を示すべきだ.mp4
アフターコロナ社会の行方を探る.mp4
コロナ騒動の本質は、実証実験がないことにある.mp4
新型コロナにワクチンは必要か.mp4
コロナ騒動からワクチン社会へ誘導するマスコミ.mp4
コロナワクチンをみんなで考えるために.mp4
コロナワクチン普及問題の本質を考える.mp4
マスクの必要性は科学的エビデンスにより決めるべき.mp4
コロナワクチンの問題を考えるために.mp4
コロナワクチンは、本当に必要かを検証する.mp4
コロナワクチンの本質的な問題点を考える.mp4
DNAワクチンの問題を考えるために.webm
感染症とは何か.webm
因果律からコロナ騒動を検証する.webm
ウイルスの増殖速度から伝搬力と病害性を予測する.mp4
仮説 常在ウイルス説.webm
科学と宗教という観点から騒動を見る.webm
病原性ウイルスと常在ウイルスの鑑別点 そればウイルス数.mp4
ウイルス数から伝搬力と病原性を読み解く.mp4
PCRキットの非特異的反応とはなにか.webm
感染症検査法のゴールデンスタンダードを考える.mp4
人為的な騒動と死因を考える.mp4
PCRは、魔法の道具箱.mp4
PCRの発明者 マリス博士の遺言.mp4
PCRの発明者 キャリーマリス博士の遺言を読み解く.mp4
マリス博士の「PCRを感染症の診断に使ってはならない」という意味.mp4
マリス博士のPCR 優れた特性が権威に悪用された?.mp4
新コロウイルスは本当に感染症を引き起こすのか.mp4
無症状者が感染源になるという話に科学的根拠なし.mp4
RCR検査のプログラム=遺伝子情報を見直すべき.mp4
ウイルスとは何か 生物進化の視点.mp4
検査の目的は症状を理解して病因を明らかにすること.mp4
PCRは、悪用されると騒動になる.mp4
健常者にマスクが必要は科学的根拠なし.mp4
ウイルス戦争、そしてロボット社会 私たちの課題とは.mp4
ウイルスの数を考えてみる.mp4
ウイルスが肺炎を引き起こすは本当か?.mp4
無症状の人はウイルスを出すのか?.mp4
「過ちは繰り返しません」は、守られるのか。.mp4
ウイルスの増殖速度をインフルと比較.mp4
傾いた門柱が語りかけること.mp4
集団免疫説と常在ウイルス説.mp4
抗ウイルス薬は期待できるのか.mp4
無症状期の人が、感染源になるのかを再検証する.mp4
PCR検査は何を見ているのかを疑うべき.mp4
戦争と医学.mp4
PCR検査は何を検出しているのか?.mp4
PCR検査に依存するのは危険.mp4
コッホの4原則を考え直す.mp4
PCR検査の基本的な問題点.mp4
抗原検査について.mp4
すべてがPCRによる錯覚?.mp4
PCR検査は、誤診の温床?.mp4
PCR検査に依存している限り騒動は終わらない.mp4
無症状感染者は集団免疫状態にある.mp4
遺伝子組み換えワクチン.mp4
遺伝子組み換えウイルスワクチンを理解する.mp4
抗原検査とPCR検査.mp4
PCR検査による幻想.mp4
PCR検査の99%は誤り.mp4
PCR検査が、社会を混乱させている.mp4
PCR検査の危険性.mp4
ウイルスの存在は自然の摂理である.mp4

■「コロナパンデミックは、本当か? コロナ騒動の真相を探る」スチャリット・バクディ著
https://www.amazon.co.jp/dp/B08NV9W324/ref=cm_sw_r_tw_dp_NGSWYWBA0PE97CPPCE06
を紹介したブログ
https://www.o-kinaki.org/1073/

恐怖で国民をコントロールすることが、流行を管理するための公式のアジェンダ(計画)

最も重要な目的は、大衆に圧倒的なショック効果を与えることだったとされています。そして、一般大衆に命に関わる根源的な恐怖を抱かせるための3つの項目が挙げられています。
  1. 新型コロナで死ぬということを、「ゆっくりと溺れ死ぬ」イメージで、詳細に記述することで、人々を恐れさせる。死を、緩慢な失速死によってイメージすることは、極端な恐怖心を喚起する。
  2. 子どもたちが、死のウイルスを気づかずにまき散らし、親を殺す危険な感染源であると人々に告げる。
  3. 新型コロナ感染の後遺症に関する注意喚起を拡散する。それが正式に証明されていなくても、人々を怖がらせることになる。
これらの作戦をすべて実行すれば、すべての意図した対策措置を、人々は容易に受け入れるだろう。
極秘文書がが流出してドイツ国民にバレてしまったらしい。

■予防接種法施行規則の一部改正案に係る意見募集について
案の公示日 2021年6月25日
受付開始日時 2021年6月25日0時0分
受付締切日時 2021年7月1日23時59分
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495210110
本日あと3時間で締め切りとのことだったのでパブコメ送っておいた。こんな重要な内容を一週間で締め切るなんて悪辣過ぎる。GoogleChromeだとPDF2枚とも別タブで開いてもチェックボックスにチェックできなかったので焦ったがIE11だと大丈夫だった。7/1 21:00
それにしてもパブリックコメントを求めて検討する気などサラサラないことをよく示す出来事ではある。
受付締め切り前にネットニュースに出てたし。単なるガス抜きだね。

「mRNA製剤接種後の有害事象が身近な人の実例を見た人によって山のように報告されている。因果関係をはなから認める気がないことも大衆にバレてしまっており怨嗟の声が上がり始めている。これを変異株によるものに付け替えてごまかすのは早晩限界が来るだろう。現在マスコミ報道を無批判に信じている人もやがて覚醒することになる。この流れは必ず起こり大きなうねりとなって与党政権を揺るがすだろう。外資の圧力に負けてはいけない。日本政府の気概を見せてほしい。国民の命がかかっている。実験動物を使って生殖機能への害がないことを5世代で確認できていないようなものをすすめるのは間違いだ。孫娘がmRNA製剤のせいで不妊になったりしたら親戚一同が現政権の敵になってしまう。命に関わるようなこの問題で下野した場合復帰は長年困難になるだろう。mRNA製剤は特に子供の身体に入れてはいけない。このような毒の注入を推奨し接種証明を移動制限に使うなど憲法違反であり言語道断だ。」

■【夜逃げワクチンメーカーの不審な動き
免責されてるしね。東洋の黄色い猿共がどうなろうと知ったこっちゃないってか。

■コロナワクチンは憲法違反
すでに多くの日本人の生命を救っている方々だ。

■仮差止請求を行っている奇特な人
ごまめの発した「不妊なんてデマ」というデマはまさに追い風。
裁判所に提出する証拠にもなるらしい。

内容証明出しましたという記事
裁判所から言われたからしゃあないと市長さんが言い訳できる状況を作ってあげることが大切

■字幕大王さん。テレビが決して取り上げない動画に日本語字幕を付けるという素晴らしい活動を展開されてます。早速寄付をした。
Youtube内の検閲がひどくなっているのはやはり事実のようだ。

■大橋眞教授「学びラウンジ」Torrent
https://lbry.tv/@toaru_Immunobiology_no_SAMURAI:9 ←すぐ見えるのでおすすめ
すべての日本人必見ですね。これを削除するYoutubeって何なのか?
やはりGoogleも例の勢力の配下だったのね~。「Don't Be Evil.」というモットーはどうしたのか?と思ってググってみたら3年前に外してしまっていたようだ。

■武漢肺炎「元凶は中国がカナダから盗んだコロナウイルス」説を追う
 実験施設からの流出か 北村 豊

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70210
カナダの研究施設から中国人研究者がウイルスを盗み武漢の研究所に送り機能追加や改変の研究をしていたところ流出した説がある。故意なのか過失なのかはわからないがとりあえずこういう事故が起きた。アメリカの資金も投入されていたこともあり当初は直ちにデマ認定されていたが最近隠しきれなくなったのか色々漏れてくるようになっている。
ウイルス流出が計画されていたかどうかわからないがとりあえずこれは使えるぞっ!と思った奴がいたのは確かだろう。

投資家は資産収奪、政権からするとショック・ドクトリンで大衆のコントロールがやりやすくなる。日本でも「私権の制限ができないからコロナ防止ができないので憲法改正するべきだ!」などとほざく輩が出てくる始末だ。 大本営発表を垂れ流す広報機関でしかない今のマスコミにまともなジャーナリズムを期待するのは無理で、むしろ下らないコンテンツで愚民化を進め自分の頭で考えない国民を増やすことに邁進している。テレビが垂れ流す広告で簡単にコントロールできる頭数が増えるほど政権にとっては都合が良いし、覚醒した頭で政権をまっとうに批判する人もテレビに洗脳されてしまった人も選挙のときは同じ1カウントだ。コロナのどさくさに紛れて成立させた国民投票法案を使って一気に改憲をゴリ押しする日も近づいているのではないか?現在の日本国内閣総理大臣菅義偉君が学術会議を攻撃するのも義務教育は小学校までで良いという元日本国内閣総理大臣麻生太郎君の発言もこれらの視点からなら頷ける。

PCRは発明者の キャリー・マリスが「感染症の診断に使ってはならない」と述べていることは有名な話だが、恣意的に結果を変えることができるPCR検査に依存して様々な政策判断が行われているのはかなり怪しいと思われる。


■世界中で行われてきたコロナ患者数捏造の嘘が暴かれ始めている。
https://twitter.com/You3_JP/status/1409412526593372164?s=20
とか
https://jdfor2020.com/wp-content/uploads/2020/11/adf864_165a103206974fdbb14ada6bf8af1541.pdf
逆にワクチン接種後の悲劇はどんどん隠蔽されている。イスラエルってもう少し賢い国かと思っていたのだが、あれだけ高い接種率が本当で若者にまで打つとなると国が滅びてしまうのではないか?まさにホローコースト。同じユダヤ人でもやはり階層によって扱いが違うようだ。むしろ進んでモルモットにしているのでは?庶民は全然悪くない。イスラエル保健省とファイザー社の契約によると、今後15年間、ワクチンの効果や副作用に関するすべてのデータが隠されることになっているそうです。隠すどころか逆の内容を世界に発信して他国でも接種が進むように画策しているのではないか?

■mRNAテクノロジーの発明者が述べるコロナワクチンへの懸念
https://indeep.jp/inventor-of-mrna-technology-suggests-this-vaccine-is-dangerous/
このサイトはgoogleから八分にされているそうです。価値ある記事が多すぎるからかな。

■「コロナワクチンは人類を一掃する可能性がある大量破壊兵器」
ヴァーノン・コールマン(Dr.Vernon Coleman)
BonaFidr 2021年3月29日

http://ochakai-akasaka.com/counseling/210409-vaccine/
従来のワクチンとは全く別物なのでそろそろ別の一般名称が必要なのではないかと思う。  

■脂質ナノ粒子=劇薬LNP が卵巣に集まることの意味 不妊の可能性 大橋眞先生
https://ameblo.jp/ma-wind/entry-12682807032.html

海外で健康な妊婦に対する治験が始まったばかりだがすでに不幸な例が沢山報告されている。ファイザー自身の資料にも危険性が明記されている。
妊婦に対する接種とは違って妊娠前のTeenが不妊になる危険性については全く調べられていない。治験の計画もないしそもそも動物実験でも確認されていない。否定する根拠がないにもかかわらず「デマ」と言い切るワクチン大臣河野太郎君( 以下ごまめ )にはあきれてしまう。記者の質問に「次の質問どうぞ」を延々と繰り返す会見を見るとまともな政治家とは思えない。デマを主張する根拠に「こびナビ」とかいうサイトに監修してもらったと書いてあるが、そんな得体のしれない急ごしらえっぽい怪しい団体を使わなくても内閣の一員なのだから厚労省として正式に見解を出した方が信用されるだろうに?もしかしてあとで訴訟になったとき負けるとまずいという算段が働いているのかな?トカゲのしっぽとして用意された「こびナビ」ってことかもね。不潔ルートでお馴染み橋本岳君と並んで彼が写っているポスターが町中に貼ってあるのを見かけるたび暗澹たる気分になるわ。(近所にいっぱい貼ってあるのよ。)

■ mRNAワクチンの実験動物は全て死亡 リー・メリット博士 コロナワクチン
http://ochakai-akasaka.com/counseling/210604-lee/
バイナリトキシンだと主張しているけどちょっと無理があるかな?そもそも片方だけでどんどん死んでるやん。バイナリトキシン開発のため予備的な人体実験が進行中ということなら納得できるが。あるいは、すでに感染して特に症状もなく自然免疫で治っていた人がこのワクチンを接種すると発症する可能性も考えられるかもな。

■PMDAのサイト掲載 コロナウイルス修飾ウリジンRNAワクチン(SARS-CoV-2)「適正使用ガイド」
コロナの感染機序とこの毒注射の作用機序がカラーの図でわかりやすく説明してある素敵な文書。だが、ツッコミどころ満載。「mRNAの半減期についてのデータは少ないが短い(数値は書いてない)マウスの脾臓に行ったやつはマウスに似たような脂質ナノ粒子に蛍光蛋白を作るmRNAを入れたもので調べたら9日で消えたから大丈夫だ」って。おい!わしら人間はマウスか?体重同じか?代謝は同じか?一番肝心なとこ無視するんかい?蛍光タンパクと人体に毒性を持つことが既に示されているスパイク蛋白は同じか???スパイク蛋白によってミトコンドリアが破壊されている例もあるよ。全身各所の体細胞に取り付いて中のリボソームでスパイク蛋白の組み立て放出を一斉に開始すると一瞬抗原提示して終わりにはならず、血液中にも漏れ出して全身をめぐり呼気や汗腺からも放出される恐れはないの?シェディングの注意喚起は社内向け資料にはあるのに接種を受けるものに対してはしないのかい?以下一部引用

 【mRNAの消失するまでの時間について】 mRNAの半減期に関する公表文献の情報は限られています。Sultanaらは、生体内でのmRNAの半減期は短 いことを報告しています1)。またKarikoらは、ルシフェラーゼをコードするmRNAをマウスに投与したところ、 シグナルが最も高く検出された脾臓であっても、投与後24時間以内にmRNAがほとんど消失したことを示し ました2)。 《参考情報》本剤のデータではありませんが、本剤と同じ脂質に包まれたルシフェラーゼをコードするmRNA をマウスに筋肉内接種し、ルシフェラーゼが発するシグナルの持続時間を測定したところ、9日後には生体から シグナルが検出されなくなりました3)。これはあくまで、接種したmRNAによって産生されたタンパク質の消失 期間を表すものですが、この結果から、mRNAは少なくとも接種後9日以内に消失すると考えられました。

■ コミナティ筋注に係る 医薬品リスク管理計画書  ファイザーが提出したもの。
https://www.pmda.go.jp/RMP/www/672212/844b8dfe-491e-470f-ab0f-31f68e867f5e/672212_631341DA1025_004RMP.pdf ←削除されとるが!7/7
直接リンクは切れてるかもしれないのでここ↓からたどるべし。
https://www.pmda.go.jp/PmdaSearch/iyakuDetail/GeneralList/631341D
この中に「重要な不足情報 妊婦または授乳婦に接種した際の安全性」という項目があり
「妊娠とSARS-CoV-2 による感染症の重症化との明確な関連性を示す報告はないが,海外では妊婦の重症化や,まれに児への経胎盤的な子宮内感染が起こることを示唆する報告もある(MMWR 2020: 69; 1641-47,MMWR 2020: 69; 1635-40)。その他,産後,新生児や乳児への感染も想定され る。また,国内では予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会において,関連学会から妊婦にも有効で安全なワクチンが開発された場合,妊婦を優先接種順位の上位に位置付けるべき旨 の意見が提出されており,製造販売後には本剤の接種が見込まれる。本剤の生殖発生毒性試験に おいて安全性上の懸念は認められていないものの,妊婦または授乳婦は承認前の臨床試験からは いずれも除外され,これまでの使用経験は少なく,妊婦または授乳婦に対する臨床上の安全性プ ロファイルは不明であるため,重要な不足情報とした。 」
とハッキリ書いてある。中に封入するmRNAも問題だが、そもそも脂質ナノ粒子自体の毒性を危険視する医師や研究者も多いようだ。

■7/7改定
いままで16歳以上だった対象者年齢を12歳以上に下げとるがな!

■ 報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!
https://ameblo.jp/sunamerio/
身内が接種後急死とか重篤になった人のツイートを収集しているブログ記事が早くも16本目になっていた。 ほんとに戦慄だ。殆どの事例は厚労省やPMDAには報告されないか、たとえ報告されても因果関係なしや評価不能で片付けられていそうな気がする。当然補償金などは支払われるはずもなく、同意書にサインしてるから裁判で勝てるはずもない。 担当した病院や医師の協力無しで戦うのは無理だろうし国や厚労省に楯突いてまで患者とともに戦おうという愛と度胸を持った医師がそれほど居るとは思えない。そもそもそんな医者は最初から接種には協力していないだろう。

■東京農工大学の発表
納豆抽出液が新型コロナウイルスの培養細胞への感染を阻害することが判明〜感染予防対策への貢献に期待〜
ウイルスのスパイク蛋白を納豆菌の持つタンパク質分解酵素が分解するため感染能力が無くなるとのこと。食べておくだけで口腔内に付着したウイルスは無効化できそう。納豆水溶液を鼻スプレーにいれてシュッすればマスクなんかより遥かに感染対策できそうだね。これもファクターXのひとつかも。

■ コロナワクチンのデトックス
中村 篤史/ナカムラクリニック

https://note.com/nakamuraclinic/n/n458b176b945c
サイトカインストームによる血栓を極力起こさないような食事、生活習慣を心がける。可能性のある方法として以下を紹介している。松の葉茶は簡単にできる。ネット上にも情報がたくさん上がっている模様。
●板藍根(ばんらんこん)エキス
知人漢方医が接種の前後4日間実際に服用したら副反応が出なかった。服用しなかった同僚は発熱や喉の痛みが出た。
●ジュディー・マイコビッツ博士が紹介しているスラミン(松の葉抽出物)
血液凝固カスケードの抑制作用と、RNAとDNAの複製/修飾を抑制する作用。
●炭
農薬による自殺企図や睡眠薬のOD(過量服用)などに対して、活性炭は救急現場で当たり前に使われている。経口摂取すれば、毒物に吸着して腸からの吸収を抑える。

■重曹によるCOVID治療は、最も安く、最も早く、最も安全
100mlの水に3gを飲む。またはネブライザーで吸引。だそうです。
ドラッグストアでも100均でも売ってる食品添加物の炭酸水素ナトリウム

■ SARS-CoV-2 mRNA Vaccine (BNT162, PF-07302048) 2.6.4 薬物動態試験の概要文
https://self23.com/bnt162-pf-07302048.pdf
構成物が詳しく載っているので参考になるPMDAの資料。「 主に肝臓,脾臓,副腎およ び卵巣への分布がみられ,これらの組織において放射能濃度が最も高くなったのは投与後 8~48 時間であった。投与部位以外での投与量に対する総放射能回収率は肝臓で最も高く(最大 18%), 脾臓(1.0%以下),副腎(0.11%以下)および卵巣(0.095%以下)では肝臓と比較して著しく低 かった。 」と書いてありごまめ君の主張ではほとんど肝臓に行くと言っているが、卵巣に0.1%行くことの評価が確定していないよね。臓器の働きが全く違うものを18%:0.1%で比較しても医学的生物学的に全く無意味だと思う。生物の世界では極微量で大きな働きをする物質だらけだしね。これから成熟してゆく12歳に接種なんてありえない。5世代くらい調べないと不妊に関して結論出せないと言うけど、実験動物が全滅したから2世代以降が存在できてないのではないだろうか。

■ 【AK'sPickup】有名科学者「次の本物のパンデミック」への懸念!その他
https://ameblo.jp/horehore-oo7/entry-12682073897.html

■特定のDNAを持つ人種を標的にする中国の秘密の遺伝子生物兵器https://ameblo.jp/horehore-oo7/entry-12683980273.html
タイトルに中国とあるが中国に限らないだろう。また、現在進行中の毒注射を世界的に強制にすることができた暁には地域ごととか色々なことが実行しやすくなることは間違いないだろう。

■ジョンホプキンス大学 世界的な生物学上のリスクのPDFより(2018)  
https://gab.com/AyiMayi
自己拡散型ワクチン
「少数の人数がワクチン接種することにより、それが病原体のウィルスのように増幅し巡回して増幅させるというビジョン。自己拡散型ワクチンには主に 2 つのタイプがあります。組換えベクターワクチンおよび生ウイルスワクチン。遺伝子組換えベクター ワクチンは、病原性ウイルスの要素を組み合わせたものです。自己拡散ワクチンは、野生のウサギを感染から守るためにすでに使用されています。」とのこと。

頑張ってワクチン拒否しても周囲の人達が打たれまくっていたら逃れられなくなる恐れがあるってのは怖いぞ。接種者と同席していただけでその日のうちに体調不良、不正出血などの症状が出たというつぶやきが多くて怖すぎる。

■ジョンズ・ホプキンス大学が「自己拡散型」ワクチンの実在を確認
https://ameblo.jp/horehore-oo7/entry-12674245343.html
ついでに他の記事も

■ Technologies to Address Global Catastrophic Biological Risks
https://jhsphcenterforhealthsecurity.s3.amazonaws.com/181009-gcbr-tech-report.pdf

■1996年頃から愛読している田中宇氏の国際ニュース分析の中にコロナ関連の記事が何本かある。一例として「コロナ危機を長引かせる方法」という記事。
http://tanakanews.com/210106corona.htm
マスコミ報道を心から信じて疑うことがない人ピュアな人たちにはこの手の俯瞰的な視点の記事を一度読んでみてほしいものだ。そういえば菅義偉現内閣総理大臣も「俯瞰的」って言ってたよなぁ...。田中宇氏は3.11テロの前からアメリカが育てたオサマ・ビンラディンのことを書いていた方だ。他の分析記事も興味深いものだらけで無料版の記事だけでも読み切れないだろう。田中宇氏はずっと以前から世界は多極化を目指して動いて(動かされて)おり覇権やドルの基軸性はやがて失われてゆくだろうと分析してトンデモ論扱いされていた時期もあったが気がつけば氏の言うとおりになってきているようだ。

今の世界の動きはずっと昔からつながっていて日本だけ見ても電通が満鉄調査部だったころから、いやもっと前から同じ流れは続いている気がする。
コロナについても世界の政治経済運営を議題にするビルダーバーグとかCFRとかチャタム・ハウスとかで話し合われていないはずがない。それはいつ話し合われたのか?コロナ騒ぎになってから議題に上げたか?それともずっと以前にシナリオが作られたのか?会議の内容が外部に漏れることはないらしいがどっちなのだろう? コロナ騒ぎの前から「グレートリセット」なんて単語が囁かれ始めていたのを耳にした人もいるだろう。WHOの会議でキッシンジャーが今の状況を予言したかのような演説を行っていたのも不気味だ。

ついでにもう一つくらい貼っとくか
■コロナ危機誇張の要諦はPCR検査
https://tanakanews.com/210424corona.htm


■2009年2月25日 世界保健機関優生学会議における ヘンリー・キッシンジャーの講演
と言われる画像だが出典は不明でおそらくFakeとされている。いかにも言ってそうなので広まってしまったのだろう。ランチしながらとか秘密会議など講演録が残らないところで喋ってたかどうかは我々には知る由もない。




「群衆が、強制ワクチンを受け入れたら、それでゲームは終りだ!
奴等はなんでも受け入れる - 血液や内臓を大多数のために強制的に寄付させたり。大多数のために、奴等の子供は遺伝子操作をして不妊にしてやる。羊の心を支配して、群れも支配するのだ。ワクチン製造会社は何十億ドルも儲け、今日、この部屋にいる皆の多くは、その投資家だ。我々双方にとって、非常に好都合。我々は群れの頭数を減らし、奴等は我々の絶滅サービスに金を払う。さて、ランチは何かね?」
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/823373bd3989b12d00a80bcbd97df90d
https://ameblo.jp/horehore-oo7/entry-12659674982.html

全世界で起きているコロナをめぐる様々な事象は医療問題というよりもむしろ政治問題であり、人によっては第三次世界大戦と捉えている人もいるようだ。エスタブリッシュメントVS支配される愚かな羊たちの戦いとでも言おうか。現状では羊たちの負けがほぼ確定だろう。大きな群れの中で目覚めた羊は少数居るが残りの羊から攻撃されている。残りは我先に屠殺会場に向かう愚かな家畜。自らが産んだ子羊たちにまで同じことをさせようとする親羊たち。子羊が不妊になれば群れは全滅だ。羊たちをそのような行動に仕向けるよう連日デマ情報を流し続けるマスコミもエスタブリッシュメントから操られているに違いない。グローバル資本から見れば国家も操って利用する対象だ。 売国的な政策や条約を喜んで受け入れている今の日本をあやつるなんぞ赤子の手をひねるようなものだ。日本の国を憂い日本民族の幸せを祈るまともな右翼はどこに行ってしまったのだろう?

■人口削減計画
https://satehate.exblog.jp/15444899/
少子高齢化に悩む日本人からすると意外に思うが、世界の支配層にはこの考えを持っている人が一定数居るようだ。あ、そういえば日本維新の会の橋本君も似たようなこと言ってたな。支配層の仲間入りしたいのかな?ま、支配層からすれば日本なんて異教徒異民族極東の黄色い猿の国だし、削減される頭数にしかならないと思うのだがそれでも支配層の手先になりますっ!と進んで立候補すればいい思いができると踏んでいるのかもしれないね。

■シオンの議定書は偽書なのか?世界征服計画書24項目の内容と考察
https://kovlog.net/about-protocols-zion/
こわ。ワクチン巡る状況を見ていてあまりの符合に驚く。ほんと、こわ。
人口を間引いた後、生き延びたものを奴隷として管理するため着々と手が打たれているのを感じるね。ワクチンパスポートもあっという間に決まったし。これで仕方なくワクチンとやらを身体に入れた人がさらに命を縮めることになる。生き残ったものはGoogle開発のスマホアプリに証明書をインストールして行く先々でQRコードかざすことになるんだろうか?
Wikipediaで読むなら

■昭和6年の新聞記事「ユダヤ人に悩まさるる世界 法学博士 津村秀松」
http://www.lib.kobe-u.ac.jp/das/jsp/ja/ContentViewM.jsp?METAID=00511879&TYPE=IMAGE_FILE&POS=1&LANG=JA
鋭い指摘。現在も変わっていない気がする。というかむしろ進んだ?

型コロナワクチンの接種中止を求める嘆願書提出および会見
日本国内の心ある医師たちがワクチンの危険性を訴えた2021年6月24日の会見は非常に反響があり多くの関心を集めたが、Youtubeに投稿された会見の動画は即刻削除された。また、主要なマスコミはこれをほとんど無視した。(一面トップでもいいくらいの内容なのにね。)Google自身の判断なのか申立の嵐に抗えず削除されたのか真相はわからないがいずれにせよこれは非常に恐ろしいことだと思う。(ニコニコ動画にはまだ残っているらしい。)(こっちにもあり https://twitcasting.tv/tweettvjp/movie/689113347 ) 厚労省へのこの請願を取りまとめた自民党の池田としえ議員はこの活動を理由に速攻で自民党を除名されたそうだ。清濁併せ呑む度量の広さも無くしてしまった自民党は中国共産党化を目指しているのだろうか?国民投票法案に広告費規制はないし、有効投票率の下限もないから電通を使ってマスコミを動かしお笑い芸人なんかも動員しながら世論を誘導、改憲への道筋を作りいったん私権制限、情報統制が可能な国にしてしまえばあとはフリーハンドだ。それはおかしいと声を上げるコメンテータやSNSアカウントはしっかり監視してアンチを貼り付けあの手この手で圧力をかけてやれば萎縮するだろう。世界の上の方の決定に逆らうアカウントはSNSの運用側で凍結しちゃえば何の問題もなくなるもんね。

7/23の講演会と街宣活動仕事がなければ馳せ参じたかった。
当日は国際会議場が満席となり、あぶれた人は別室にてセミナーのリアルタイム配信を視聴することとなった模様。いずれさいたまスーパーアリーナとか武道館とかでもやってほしい。



■高橋清隆 の文書館
全国の医師・議員らが新型コロナワクチン接種中止の嘆願書、「同ワクチンは有害無益」
http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2042065.html
より「全国の医師や歯科医、地方議員が新型コロナワクチンの接種中止を求める嘆願書を24日、厚生労働省に提出した。行ったのは「新型コロナワクチンに警鐘を鳴らす医師と議員の会」(代表世話人・髙橋徳ウィスコンシン医科大学名誉教授)で、450通の署名と意見が添えられている。提出後、参議院議員会館内で記者会見を開き、同ワクチンが有害無益であることを訴えた。」

この記事を読めば厚労省が正式に発表している公式情報をもとに的確な批判を行っておりごまめ君の「デマである」という発言自体がデマであることが明白だ。過剰なCt値で偽陽性者を捏造し世間を煽ることに厚労省通達も一枚噛んでいたことも明らかになった。

一般人もこちらから署名できる。もちろん署名した。
■高橋清隆 の文書館
無症状者からの感染根拠について再質問

http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2038822.html

Ct値(DNAを増幅する温度サイクル数の閾値 tはthreshold)も国や検査機関によってまちまちだったりする。Ct値を大きくすれば増幅度は上がるが新型コロナのウイルスだけを判定できるわけではない。昔からある普通のコロナウイルスやインフルエンザウイルス等の断片によっても陽性が出てしまうこともあるのだ。

ウイルスがヒトの体内に侵入して体内で増殖し排出されるようになって初めて感染といえるが、粘膜に付着しているけれども感染しておらず、あるいは粘膜の持つ自然免疫でウイルスが不活化された状態もありうるわけだが、これを綿棒で拭ってPCRで増幅すれば陽性判定される場合もあるだろう。

こうやって偽陽性の判定が大量に作り出され、毎日の報道であたかも感染者であるかのように陽性判定者数が発表される。そして病気に対する恐怖を煽り大衆の意識を「ワクチン切望」に導き、しかも全員打たなきゃダメという世論に誘導する。これが全世界で行われていることが恐怖だ。

今シーズンはインフルエンザの患者が非常に少ないと言われているけどなんか怪しいぞ。本物のインフルエンザに感染して体調が悪くなったため受診したケースであってもCt=40や45とかのPCR検査の結果偽陽性となりこれを本物の陽性(=感染)と判定された例はないのだろうか?普通の風邪でさえ味や匂いはわかりにくくなるぞ。基礎疾患がありインフルエンザでなくなった人をコロナでカウントしてないのか?荼毘に付してしまえば完全犯罪やで。

海外でも本当の新型コロナ感染ではない死者をコロナ死でカウントさせて大幅に水増ししていた件が暴露され始めている。日本の厚労省はどうなのか?変なバイアスをかけるような通達出してへんか?いろいろなしがらみやお金が絡むと心ある医師でも病院の意向に逆らえず従ってしまうなんてことはないのか?死に体のジャーナリズムにこのあたりえぐってくれることを期待するのは難しいか...
と思っていたらこんな動画発見。

■"厚生省から各地方自治体に、コロナ死者数の虚偽報告をしろと、指示が出ていた❗" を YouTube で見る
https://youtu.be/9rs1cZxPRr4
特に最近、ワクチン接種者についてはその後のPCR検査で
Ct値を下げることにしたという報道を聞いてますます怪しさ爆発だわ。そもそも恣意的な検査の運用をさらに恣意的に行うという...信じていた人まで欺瞞に気づいてしまうのではないか?

■新型コロナウイルス感染症患者の急変及び死亡時の連絡について
令和2年6月18日 厚生労働省新型コロナウイルス感染症 対策推進本部から
各都道府県に出された事務連絡

過剰なCt値で偽陽性出まくりのPCR検査を元にコロナウイルスによる死亡を水増しするからくり。これを元にマスコミが騒ぎまくって恐怖を煽る。インフルエンザや肺炎でも体力が落ちた患者の肺では免疫力が落ちているため常在菌常在ウイルスが大繁殖、炎症反応も起こるし免疫機構が戦って破壊した細菌や体細胞の残渣も大量にあるだろう。ここからとった検体をそのままCt45とかでPCR検査すれば陽性が約束されたようなものだ。


■高橋清隆 の文書館
「ノーマルに戻せ!」、大橋眞氏ら内外専門家がコロナ対策を批判(前)

http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2037449.html
「ノーマルに戻せ!」、大橋眞氏ら内外専門家がコロナ対策を批判(後)  
http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2037450.html

■PCR検査について
http://www.momotaro-net.com/column/48.html
日本ではCt=40~45位らしい。これを60にすると全員陽性になるらしいぞ。
メガホン増幅しすぎてキーンとハウリング起こしたようなものだな。

■国立感染研究所のPCR検査マニュアル
12ページに「例」として上げられているのは45サイクル

■NIHのデータベース。
DNA配列や構造も載ってるにはのってるが。

■厚労省職員は職域接種などしない。え?他の省庁もかよ。製薬会社も同様なのかよ。

■大新聞が必死に記事にして否定するとは
https://blog.goo.ne.jp/kyutaromasaharujapan/e/12cef4c3f5a52eb8a8e9800f9fe91bae
まさに正論。言論機関が自ら役割を放棄している。
ま、思うに彼らは広告業が本業なので記事は広告を集めるためにあるのかも。テレビはこれに加えてタダみたいな原価で電波を使わせてもらっていてそれだけでもすでに利益供与を受けている。免許制度もあるので政権に逆らうことができるはずもない。CMの獲得は電通に握られてるし、電通はコネ通だから政治家のご子息を沢山引き受けているので強いよね。

■日本人が消されようとしている事に日本人が気付くかどうか
https://blog.goo.ne.jp/kyutaromasaharujapan/e/097f5894a3d4ea91dbd01065deb68bc8
籠城中の殿様が敵と内通していたとしたら...自分を信ずる城内の家来たちに毒を盛り弱ったところで手打ちをして敵を招き入れる。家来たちは口封じのため皆殺しにされるが、殿様は命を保証され安泰。というたとえ話がこわい。自衛隊員に接種が進み続々倒れるものが出た場合、もし中共と日本政府が手を結んでいたら...きっかけはどうとでも作れるしね。日本人がそんなこと企てるはずはないと日本人は考えるけどもっと上の方で計画されて指示されたら逆らえないかも。

でもまあそんな乱暴なことをしなくても合法的に侵略できるよう安倍くんがお膳立てして事態はどんどん進行中だから我々はゆでガエル状態で気づいたときには手遅れだろうね。偽りのコロナ騒ぎで経済が破壊されるほどこの事態は加速するだろう。そうなったとき最終的にはウイグル族のように断種される覚悟も必要かも。

支配層は家畜共が自らの意思で喜んで働き納税し資本家のために奉仕するようにコントロールしたいだけであって国家や宗教、教育もそのための手段でしかないので時には戦争やテロも厭わない。無力感、絶望感もたまには必要だ。パニックになると人は思考停止して洗脳されやすくなる。後々経済が回って利益が増えると判断すればその時点の世界の枠組みをぶち壊すこともお構いなしだろう。

家畜には必要な餌は最低限与えるが時には厳しい鞭を打って自分が奴隷であることをわからせ反抗する気力を削ぐのがよい。そのため全ての家畜には個人識別番号をつけて医療情報から行動、思想信条までを管理し、逆らう個体には厳しい罰を与えるべきなのだ。ってことらしい。

▼PCR
■PCR真理教団による患者大量偽造(旧 ウイルスの死骸を数えてどんちゃん騒ぎ)
https://square.umin.ac.jp/~massie-tmd/bakano_pcr.html

■「PCR検査せよ」と叫ぶ人に知って欲しい問題
ウイルス専門の西村秀一医師が現場から発信

https://toyokeizai.net/articles/-/349635?page=1
あらためて検査の目的は何かということを、はっきりさせてほしい。臨床(患者の治療)のためなのか、感染管理をしたいというのか、疫学調査をしたいというのか。感染管理のためであれば、大量の活性を持ったウイルスの排出を見なければならないが、それを見ていないという意味では限界がある。疫学的な調査に使えという話であれば、それこそ大学の研究でやってもらえばいいくらいのもので、通常の検査の場にとってはものすごい負担になってくるうえ、偽陰性もむちゃくちゃ含んだデータの意味ってなんなのか、ということになる。

■タカラバイオの「PCR実験の手引」
PCR検査について知りたい人はまずこれを読むとよい。とてもわかり易く書いてある。
当然のことながらターゲットとなる遺伝子配列は事前にわかっている必要がある。https://www.ncbi.nlm.nih.gov/sars-cov-2/
などからその配列情報をゲットできたとしよう。
そのうちのどこからどこまでを切り出すかを決め、それに適した配列のプライマー(合成オリゴヌクレオチド)を設計する必要がある。増幅したい部分を挟んで適当な長さの塩基対をデザインするのだがこれは紙の上でもできる。ふつうはPCのソフトを使ってやる。プライマーを設計するためのフリーウエアもあるらしい。
https://bioinfo.ut.ee/primer3-0.4.0/
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/tools/primer-blast/index.cgi?LINK_LOC=BlastHome
設計図ができたらそれをもとに業者に発注する。たぶん大腸菌とかに組み込んで培養し酵素で必要部分を切り出したりするのだろう。タカラでも受けてくれるらしい。
プライマーは狙った開始箇所の塩基配列とぴったり相補する配列で開始用と終了用がある。これ以外にDNAの材料となるdNTP (デオキシリボヌクレオチド三リン酸) NにはACGTが入る。耐熱性DNAポリメラーゼとかバッファーとかMgなんかが混合されているらしい。


手順としては
(1)94~98度に温度を上げて2本鎖をほどき
(2)50~65度に温度を下げることで分子量が小さく量の多いプライマーが所定の相補する場所にまず結合する。(2本鎖が元に戻るより先に)
(3)68~72度(DNAポリメラーゼの至適温度)にまで上げるとプライマーが結合した場所を起点としてバラバラの材料であるdNTPが一本鎖に結合してゆく。

バラけた2本の1本鎖がそれぞれ2本鎖になるので1サイクルで所望する範囲のDNA配列が2倍に増えたことになる。相手をくっつけることで2倍になるというのをn回繰り返せば収率100%なら理論的には2^n倍、n=40なら1099511627776倍に増えることになるが当然酵素の働きや反応速度確率などでこれよりはるかに小さい増幅率にはなるだろう。2本鎖が元に戻ろうとするかもしれないし。

詳細は省くが所定のサイクルを終えたら増幅できたDNAをアガロースゲル(寒天)の基板に載せて電気をかけ分子量の違いによって電気泳動速度がことなることでよく見る線分が複数並んだようなパターンが得られるのでこれを参照用の電気泳動結果と比較する。という流れになるようだ。 

■リアルタイムPCRの基礎知識(これもタカラバイオ。とてもわかりやすい。)
PCRキットの配列にFAM-とか-BBQとか書いてある意味がこれでわかる。
リアルタイムPCR実験のススメ


検体を複数段階に希釈したもの使って蛍光を測ることで量も推定できるということらしい。

■PCRキットを出しているメーカーは何を基準にプライマーを作っているか?
例えばタカラバイオのPCRキット(研究用試薬だから一般検査用とは異なるかもしれないが)のマニュアルを見ると
【プライマー・プローブ配列について 】 国立感染症研究所「病原体検出マニュアル 2019-nCoV Ver.2.9.1」に記載されているものと同じ 配列のプライマー・プローブを使用しています。とある。結局のところ国立感染症研究所のマニュアルらしい。
そのマニュアルを見ると元はWHOの資料だ。
だ。ここにDNA配列も書いてあるのだが8/12ページを見ると既知のウイルスや細菌75種類について適用したところちゃんと陰性になると書いてあって、ん?それだけ?と膝が崩れそうになった。塩基対の数がほぼ同じになるようなDNAを持ったウイルスの配列をここに混ぜておけば新型コロナがいないときの検査結果まで陽性にできるじゃん。誰かさんの研究がGoldenStandardになったことにしてWhoから情報を出せば世界中の担当省庁はそれを採用しメーカーはその配列をもとに検査キットのプライマーを作成するわけだしな。ま、そもそも感染してなくても不活化したウイルスのかけらが粘膜に絡め取られていただけでも増幅すれば設定した配列が検出されるわけだし、陽性判定と感染は全く無関係だ。

HCoV-HKU1 2
HCoV-OC43 5
HCoV-NL63 5
HCoV-229E 5
MERS-CoV 5
Influenza A (H1N1/09) 6
Influenza A (H3N2) 5
Influenza A(H5N1) 1
Influenza B 3
Rhinovirus/Enterovirus 3
Respiratory syncytial virus (A/B) 6
Parainfluenza 1 virus 3
Parainfluenza 2 virus 3
Parainfluenza 3 virus 3
Parainfluenza A or -B virus 5
Human metapneumovirus 3
Adenovirus 3
Human Bocavirus 3
Legionella spp. 3
Mycoplasma spp. 3
Total clinical samples 75

体調不良で発熱しているような人の鼻の粘膜をこそぎ取っとらどれくらいのものが含まれているだろう?繁殖しているバクテリアやそれに群がって退治している体内の免疫細胞、その中にいる常在細菌や常在ウイルス。健康なときにはほとんど増えないがこういう体内環境が激変したときに爆発的に増える日和見細菌もあるかもしれない。ウイルスに比べて細菌の方が遥かに巨大だしこれが自然免疫によって退治されバラけた物質もそこには混ざっているはずだ。体細胞自身も特に粘膜細胞などは常に死んで新しいものに置き換わっているわけで検体にはものすごく多くの種類の物質がものすごく多く含まれているという前提を確認する必要がある。
仮に新型コロナウイルスが存在したと仮定して、そのウイルスを単離してヒトへの感染を確認できたのか?まずこれが疑問。単離してDNAシーケンスを解析し、すべての構造を確定した上で、従来のコロナウイルスとは異なる構造はここだ、そしてそれが新型コロナウイルスの感染機序・発症機序に寄与してるんだよと確定できたのか?

■ファイザーのmRNA毒注射(BNT162b2、Tozinameran、Comirnaty)の製造工程
https://gigazine.net/news/20210502-pfizer-coronavirus-vaccine/
GIGAZINEで紹介(転載)されていた。従来ワクチンのように卵使って培養してなんてまどろっこしいことしなくていいのでコストは大幅削減できて...儲かりますわ。これ他の病気にも使っちゃいたいっていうビジネス動機わいて来ますわな~。
GIGAZINEは面白い記事が多いけど、ことmRNA注射に関するかぎり推奨の記事ばかりを選択して紹介しているようだ。現実に起こっていることと正反対のことを述べた内容の記事をいまだに紹介し続けていてちょっと残念。科学記事紹介サイト界の媚びナビだ。

■BioNTech / PfizerSARS-CoV-2ワクチンのソースコードのリバースエンジニアリングhttps://berthub.eu/articles/posts/reverse-engineering-source-code-of-the-biontech-pfizer-vaccine/
ファイザーの毒注射に含まれるmRNAの配列について詳しく解説した記事があった。
2020年12月25日 PowerDNSの創設者であるBert Hubert氏によるレポート
後で気づいたが日本語に翻訳してくださった方もいた。訳者の方は他の言語版が並んでいるのに日本語訳がなかったため愛国心から翻訳したとのこと。この毒注射の登場を喜んでおられる感じでちょっともやもやするがまあありがたいことだ。
ここからのリンク
で出てくるのが今回の生物兵器あいや毒注射の設計図。(推定)
修飾ウリジンの図も載っていた。

Ψ=


「塩基対3個がセットでアミノ酸に翻訳される。DNAには向きがあり塩基は4種類あるから4^3=64通りの配列が作れるがアミノ酸は20種類。だから3塩基対のうち一部が
置き換わっても同じアミノ酸に翻訳される」ってことまでは昔習った気がする。
ただし、同じアミノ酸をコードする配列でもその中の塩基によって翻訳速度が違ったりするらしい。

細胞の中でこの翻訳を行うのが下図の緑と黄色が組み合わさった3D構造のリボソーム。
mRNAを通してこれに相補する材料を次々連結して蛋白質を組み立ててゆく。
蛋白質はまっすぐ並ぶわけではなく自然と折りたたまれて特定の3D形状になる。周囲の環境や接触したものとの相互関係にもよるがとにかくこの形状が機能や特性を決めることになる。生命の神秘だわ。Wikipediaのgifはよくできてるね。「AΨGΨΨC GΨGΨΨCCΨGG ΨGCΨGCΨGCC ΨCΨGGΨGΨCC AGCCAGΨGΨGΨG」の指令に従ってできた蛋白質は細胞外に出ていくことになるらしい。

Protein translation


塩基のひとつUをΨ(1-methyl-3'-pseudouridylyl)に置き換えて作るとmRNAの機能は損なわれることなくヒトの免疫によって破壊されることからも逃れられるとのこと。
見つけた人はすごいね。ファイザーの文書に修飾ウリジンと書いてあるのはこの意味。
ファイザーの毒注射に入っているmRNAの大まかな編成は以下の通り。

これはR3/02/12のPMDA審議結果報告書にも載っている。




塩基対1つを1文字とすると
cap       2文字 翻訳開始
5’-UTR     52文字 空読みする部分 
        カセットテープ(古っ)でいうと透明部分、掴み代。
sig      48文字 蛋白質の送り先:
       小胞体(endoplasmic reticulum)経由で細胞外へという送り状
S protein_mut 3777文字 /3=1259アミノ これがスパイク蛋白を決めるネガ。
3’-UTR     295文字 空読みする部分
poly(A)    110文字 AAAを繰り返したくさんつけておく。

mRNAは繰り返し使われるうちに末尾のAが落ちることがあるらしい。何回使われたら1個落ちるのかは不明だがたくさんつけてあるということは相当繰り返し使ってスパイク蛋白を作りまくるということなのかな?
スパイク蛋白の設計図はすべて含めて3777文字ということらしい。3D構造は重要で免疫細胞はこれを抗原と認識して免疫のカスケード機構を発動するわけだからこの設計は極めて重要なポイント。机上設計と不完全な動物実験で世に出てきたこのスパイク蛋白をヒトの自然免疫は正しく処理し、抗体を作りT細胞が学習した記憶を持ち続けるといううまい話は本当なのか?「想定される」「期待できる」だけでは駄目だろう。初めての技術をいきなりヒトに適用するなんて...

GAGAAΨAAAC ΨAGΨAΨΨCΨΨ CΨGGΨCCCCA CAGACΨCAGA GAGAACCCGC 50

CACCAΨGΨΨC GΨGΨΨCCΨGG ΨGCΨGCΨGCC ΨCΨGGΨGΨCC AGCCAGΨGΨG 100

ΨGAACCΨGAC CACCAGAACA CAGCΨGCCΨC CAGCCΨACAC CAACAGCΨΨΨ 150

ACCAGAGGCG ΨGΨACΨACCC CGACAAGGΨG ΨΨCAGAΨCCA GCGΨGCΨGCA 200

CΨCΨACCCAG GACCΨGΨΨCC ΨGCCΨΨΨCΨΨ CAGCAACGΨG ACCΨGGΨΨCC 250

ACGCCAΨCCA CGΨGΨCCGGC ACCAAΨGGCA CCAAGAGAΨΨ CGACAACCCC 300

GΨGCΨGCCCΨ ΨCAACGACGG GGΨGΨACΨΨΨ GCCAGCACCG AGAAGΨCCAA 350

CAΨCAΨCAGA GGCΨGGAΨCΨ ΨCGGCACCAC ACΨGGACAGC AAGACCCAGA 400

GCCΨGCΨGAΨ CGΨGAACAAC GCCACCAACG ΨGGΨCAΨCAA AGΨGΨGCGAG 450

ΨΨCCAGΨΨCΨ GCAACGACCC CΨΨCCΨGGGC GΨCΨACΨACC ACAAGAACAA 500

CAAGAGCΨGG AΨGGAAAGCG AGΨΨCCGGGΨ GΨACAGCAGC GCCAACAACΨ 550

GCACCΨΨCGA GΨACGΨGΨCC CAGCCΨΨΨCC ΨGAΨGGACCΨ GGAAGGCAAG 600

CAGGGCAACΨ ΨCAAGAACCΨ GCGCGAGΨΨC GΨGΨΨΨAAGA ACAΨCGACGG 650

CΨACΨΨCAAG AΨCΨACAGCA AGCACACCCC ΨAΨCAACCΨC GΨGCGGGAΨC 700

ΨGCCΨCAGGG CΨΨCΨCΨGCΨ CΨGGAACCCC ΨGGΨGGAΨCΨ GCCCAΨCGGC 750

AΨCAACAΨCA CCCGGΨΨΨCA GACACΨGCΨG GCCCΨGCACA GAAGCΨACCΨ 800

GACACCΨGGC GAΨAGCAGCA GCGGAΨGGAC AGCΨGGΨGCC GCCGCΨΨACΨ 850

AΨGΨGGGCΨA CCΨGCAGCCΨ AGAACCΨΨCC ΨGCΨGAAGΨA CAACGAGAAC 900

GGCACCAΨCA CCGACGCCGΨ GGAΨΨGΨGCΨ CΨGGAΨCCΨC ΨGAGCGAGAC 950

AAAGΨGCACC CΨGAAGΨCCΨ ΨCACCGΨGGA AAAGGGCAΨC ΨACCAGACCA 1000

GCAACΨΨCCG GGΨGCAGCCC ACCGAAΨCCA ΨCGΨGCGGΨΨ CCCCAAΨAΨC 1050

ACCAAΨCΨGΨ GCCCCΨΨCGG CGAGGΨGΨΨC AAΨGCCACCA GAΨΨCGCCΨC 1100

ΨGΨGΨACGCC ΨGGAACCGGA AGCGGAΨCAG CAAΨΨGCGΨG GCCGACΨACΨ 1150

CCGΨGCΨGΨA CAACΨCCGCC AGCΨΨCAGCA CCΨΨCAAGΨG CΨACGGCGΨG 1200

ΨCCCCΨACCA AGCΨGAACGA CCΨGΨGCΨΨC ACAAACGΨGΨ ACGCCGACAG 1250

CΨΨCGΨGAΨC CGGGGAGAΨG AAGΨGCGGCA GAΨΨGCCCCΨ GGACAGACAG 1300

GCAAGAΨCGC CGACΨACAAC ΨACAAGCΨGC CCGACGACΨΨ CACCGGCΨGΨ 1350

GΨGAΨΨGCCΨ GGAACAGCAA CAACCΨGGAC ΨCCAAAGΨCG GCGGCAACΨA 1400

CAAΨΨACCΨG ΨACCGGCΨGΨ ΨCCGGAAGΨC CAAΨCΨGAAG CCCΨΨCGAGC 1450

GGGACAΨCΨC CACCGAGAΨC ΨAΨCAGGCCG GCAGCACCCC ΨΨGΨAACGGC 1500

GΨGGAAGGCΨ ΨCAACΨGCΨA CΨΨCCCACΨG CAGΨCCΨACG GCΨΨΨCAGCC 1550

CACAAAΨGGC GΨGGGCΨAΨC AGCCCΨACAG AGΨGGΨGGΨG CΨGAGCΨΨCG 1600

AACΨGCΨGCA ΨGCCCCΨGCC ACAGΨGΨGCG GCCCΨAAGAA AAGCACCAAΨ 1650

CΨCGΨGAAGA ACAAAΨGCGΨ GAACΨΨCAAC ΨΨCAACGGCC ΨGACCGGCAC 1700

CGGCGΨGCΨG ACAGAGAGCA ACAAGAAGΨΨ CCΨGCCAΨΨC CAGCAGΨΨΨG 1750

GCCGGGAΨAΨ CGCCGAΨACC ACAGACGCCG ΨΨAGAGAΨCC CCAGACACΨG 1800

GAAAΨCCΨGG ACAΨCACCCC ΨΨGCAGCΨΨC GGCGGAGΨGΨ CΨGΨGAΨCAC 1850

CCCΨGGCACC AACACCAGCA AΨCAGGΨGGC AGΨGCΨGΨAC CAGGACGΨGA 1900

ACΨGΨACCGA AGΨGCCCGΨG GCCAΨΨCACG CCGAΨCAGCΨ GACACCΨACA 1950

ΨGGCGGGΨGΨ ACΨCCACCGG CAGCAAΨGΨG ΨΨΨCAGACCA GAGCCGGCΨG 2000

ΨCΨGAΨCGGA GCCGAGCACG ΨGAACAAΨAG CΨACGAGΨGC GACAΨCCCCA 2050

ΨCGGCGCΨGG AAΨCΨGCGCC AGCΨACCAGA CACAGACAAA CAGCCCΨCGG 2100

AGAGCCAGAA GCGΨGGCCAG CCAGAGCAΨC AΨΨGCCΨACA CAAΨGΨCΨCΨ 2150

GGGCGCCGAG AACAGCGΨGG CCΨACΨCCAA CAACΨCΨAΨC GCΨAΨCCCCA 2200

CCAACΨΨCAC CAΨCAGCGΨG ACCACAGAGA ΨCCΨGCCΨGΨ GΨCCAΨGACC 2250

AAGACCAGCG ΨGGACΨGCAC CAΨGΨACAΨC ΨGCGGCGAΨΨ CCACCGAGΨG 2300

CΨCCAACCΨG CΨGCΨGCAGΨ ACGGCAGCΨΨ CΨGCACCCAG CΨGAAΨAGAG 2350

CCCΨGACAGG GAΨCGCCGΨG GAACAGGACA AGAACACCCA AGAGGΨGΨΨC 2400

GCCCAAGΨGA AGCAGAΨCΨA CAAGACCCCΨ CCΨAΨCAAGG ACΨΨCGGCGG 2450

CΨΨCAAΨΨΨC AGCCAGAΨΨC ΨGCCCGAΨCC ΨAGCAAGCCC AGCAAGCGGA 2500

GCΨΨCAΨCGA GGACCΨGCΨG ΨΨCAACAAAG ΨGACACΨGGC CGACGCCGGC 2550

ΨΨCAΨCAAGC AGΨAΨGGCGA ΨΨGΨCΨGGGC GACAΨΨGCCG CCAGGGAΨCΨ 2600

GAΨΨΨGCGCC CAGAAGΨΨΨA ACGGACΨGAC AGΨGCΨGCCΨ CCΨCΨGCΨGA 2650

CCGAΨGAGAΨ GAΨCGCCCAG ΨACACAΨCΨG CCCΨGCΨGGC CGGCACAAΨC 2700

ACAAGCGGCΨ GGACAΨΨΨGG AGCAGGCGCC GCΨCΨGCAGA ΨCCCCΨΨΨGC 2750

ΨAΨGCAGAΨG GCCΨACCGGΨ ΨCAACGGCAΨ CGGAGΨGACC CAGAAΨGΨGC 2800

ΨGΨACGAGAA CCAGAAGCΨG AΨCGCCAACC AGΨΨCAACAG CGCCAΨCGGC 2850

AAGAΨCCAGG ACAGCCΨGAG CAGCACAGCA AGCGCCCΨGG GAAAGCΨGCA 2900

GGACGΨGGΨC AACCAGAAΨG CCCAGGCACΨ GAACACCCΨG GΨCAAGCAGC 2950

ΨGΨCCΨCCAA CΨΨCGGCGCC AΨCAGCΨCΨG ΨGCΨGAACGA ΨAΨCCΨGAGC 3000

AGACΨGGACC CΨCCΨGAGGC CGAGGΨGCAG AΨCGACAGAC ΨGAΨCACAGG 3050

CAGACΨGCAG AGCCΨCCAGA CAΨACGΨGAC CCAGCAGCΨG AΨCAGAGCCG 3100

CCGAGAΨΨAG AGCCΨCΨGCC AAΨCΨGGCCG CCACCAAGAΨ GΨCΨGAGΨGΨ 3150

GΨGCΨGGGCC AGAGCAAGAG AGΨGGACΨΨΨ ΨGCGGCAAGG GCΨACCACCΨ 3200

GAΨGAGCΨΨC CCΨCAGΨCΨG CCCCΨCACGG CGΨGGΨGΨΨΨ CΨGCACGΨGA 3250

CAΨAΨGΨGCC CGCΨCAAGAG AAGAAΨΨΨCA CCACCGCΨCC AGCCAΨCΨGC 3300

CACGACGGCA AAGCCCACΨΨ ΨCCΨAGAGAA GGCGΨGΨΨCG ΨGΨCCAACGG 3350

CACCCAΨΨGG ΨΨCGΨGACAC AGCGGAACΨΨ CΨACGAGCCC CAGAΨCAΨCA 3400

CCACCGACAA CACCΨΨCGΨG ΨCΨGGCAACΨ GCGACGΨCGΨ GAΨCGGCAΨΨ 3450

GΨGAACAAΨA CCGΨGΨACGA CCCΨCΨGCAG CCCGAGCΨGG ACAGCΨΨCAA 3500

AGAGGAACΨG GACAAGΨACΨ ΨΨAAGAACCA CACAAGCCCC GACGΨGGACC 3550

ΨGGGCGAΨAΨ CAGCGGAAΨC AAΨGCCAGCG ΨCGΨGAACAΨ CCAGAAAGAG 3600

AΨCGACCGGC ΨGAACGAGGΨ GGCCAAGAAΨ CΨGAACGAGA GCCΨGAΨCGA 3650

CCΨGCAAGAA CΨGGGGAAGΨ ACGAGCAGΨA CAΨCAAGΨGG CCCΨGGΨACA 3700

ΨCΨGGCΨGGG CΨΨΨAΨCGCC GGACΨGAΨΨG CCAΨCGΨGAΨ GGΨCACAAΨC 3750

AΨGCΨGΨGΨΨ GCAΨGACCAG CΨGCΨGΨAGC ΨGCCΨGAAGG GCΨGΨΨGΨAG 3800

CΨGΨGGCAGC ΨGCΨGCAAGΨ ΨCGACGAGGA CGAΨΨCΨGAG CCCGΨGCΨGA 3850

AGGGCGΨGAA ACΨGCACΨAC ACAΨGAΨGAC ΨCGAGCΨGGΨ ACΨGCAΨGCA 3900

CGCAAΨGCΨA GCΨGCCCCΨΨ ΨCCCGΨCCΨG GGΨACCCCGA GΨCΨCCCCCG 3950

ACCΨCGGGΨC CCAGGΨAΨGC ΨCCCACCΨCC ACCΨGCCCCA CΨCACCACCΨ 4000

CΨGCΨAGΨΨC CAGACACCΨC CCAAGCACGC AGCAAΨGCAG CΨCAAAACGC 4050

ΨΨAGCCΨAGC CACACCCCCA CGGGAAACAG CAGΨGAΨΨAA CCΨΨΨAGCAA 4100

ΨAAACGAAAG ΨΨΨAACΨAAG CΨAΨACΨAAC CCCAGGGΨΨG GΨCAAΨΨΨCG 4150

ΨGCCAGCCAC ACCCΨGGAGC ΨAGCAAAAAA AAAAAAAAAA AAAAAAAAAA 4200

AAAAGCAΨAΨ GACΨAAAAAA AAAAAAAAAA AAAAAAAAAA AAAAAAAAAA 4250

AAAAAAAAAA AAAAAAAAAA AAAAAAAAAA AAAA 4284




■Stanford Scientists Reverse Engineer Moderna Vaccine, Post Code on Github
https://www.vice.com/en/article/7k9gya/stanford-scientists-reverse-engineer-moderna-vaccine-post-code-on-github

https://github.com/NAalytics/Assemblies-of-putative-SARS-CoV2-spike-encoding-mRNA-sequences-for-vaccines-BNT-162b2-and-mRNA-1273/blob/main/Assemblies%20of%20putative%20SARS-CoV2-spike-encoding%20mRNA%20sequences%20for%20vaccines%20BNT-162b2%20and%20mRNA-1273.docx.pdf

廃棄する注射を貰い受けて独自にシーケンス解析した結果をGitHubに載せてる人もいた。
ファイザーとモデルナについて入手したサンプルをもとに2つの合成RNA分子の推定配列を投稿したものでワクチンからリバースエンジニアリングしたものではないとのこと。

これらの予備知識から考えてみると、
  • 病気の原因となるウイルスを単離、純粋培養して本当に感染を起こすか発症するかを確認
  • 特定できたウイルスだけを鑑別できるための蛋白質(対応するDNA部分配列)を特定
  • 該当するDNA配列を挟むように開始点と終了点用のプライマーを設計しPCRキットとして製品化
  • PCRキットで検体と比較できるよう陽性が出る配列で作った試料もキットに含める
  • 特定したウイルスの特徴部分に似せたスパイク蛋白の(結合して形が崩れないよう調整した)DNA配列を机上設計。
  • 大腸菌プラスミドに導入し大量培養し制限酵素で切り出し、転写して相補的なmRNA配列を作製

問題点はすくなくとも3つ
  • そもそも特定したという新型コロナウイルスの配列が違っていたら以降のストーリーがすべて崩れる。元になる論文の結果が間違っていたらそれをもとに作製されたPCRキットもmRNAワクチンも誤ったものになる可能性
  • コロナウイルスのスパイク蛋白とmRNAによって生成されるスパイク蛋白は異なるものなので誘導される抗体も違ったものになる。その違いが吉と出るか凶と出るかわからない。そのための動物実験なのにうまくいかないままヒトに適用している。次々生み出される蛋白の断片がプリオンとなってALS、狂牛病、パーキンソン病、ギラン・バレー症候群に繋がる恐れあり
  • 一般のPCR検査はシーケンサーで配列を求めるものではないのでホントの所何を検出したのかよくわからない可能性を否定できない。特に感染研のマニュアルでは例として45サイクルとかを出しているが高すぎではないか?Ct値を高く設定すると偽陽性が出まくるはず。
■新コロ感染機序に関するNatureの記事(2021-07-28)
How the coronavirus infects cells — and why Delta is so dangerous
デルタ株がdangerousかどうかは別として、グラフィックスは見事。説明図も今まで見た中で一番。

全体像。エンベロープ(脂質膜)の表面に24~40個のスパイク蛋白が配置されている。
コロナウイルスのスパイク蛋白はインフルエンザウイルスと異なり柔軟な関節を持っている。



沢山の糖鎖によって免疫から守られている?スパイク蛋白にはお尻、膝、足首があるらしい。
コロナウイルスのSタンパク質は、大きく分けてS1、S2という2つのサブユニットでできており、S1はACE2受容体との結合を、S2は宿主細胞膜との融合を担っている。Sタンパク質は宿主細胞内で合成された直後は1つの連続したタンパク質であるが、次の宿主細胞に感染するためには、どこかのタイミングで、S1サブユニットとS2サブユニットの境界であるS1/S2と、S2内部にあるS2'という2箇所の部位が、宿主の持つプロテアーゼによって開裂される必要があると考えられている。


スパイク蛋白の先端RBDがACE2に結合し、体細胞に存在するTMPRSS2によりスパイク蛋白が切断されることでウイルスと体細胞との融合が始まる。


切断されて伸びたスパイク蛋白の一端が体細胞に結合したのちファスナーを閉じるように一本化することでウイルスと体細胞を引き付け融合させる。


コロナウイルスの生活誌


■Wikipediaの「フーリン」の説明も参考になる
SARS-CoV-2 スパイクタンパク質の開裂活性化
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3_(%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E8%B3%AA)

■潜在的な抗SARS-CoV-2剤としての3-キモトリプシン様プロテアーゼ(3CLPro)阻害剤の同定
宿主細胞内でウイルスが複製されるために必要なプロテアーゼ3CLProの働きをイベルメクチンが高い確率で阻害することを示した研究。イベルメクチンの作用機序はこれだけではないがやはり細菌(放線菌)とウイルスとの長い戦いの結果生み出された成分なのだろう。
イベルメクチンと聞くと「寄生虫や疥癬の薬だから」とか言って猛攻撃を始める医者がいるけどこういった作用機序は知ろうとしないのかな?

ちなみにこの論文が提出されたのは2020-08-07。ボク村君がイソジン会見やってたあの時期だ。
Mody、V.、Ho、J.、Wills、S。etal 潜在的な抗SARS-CoV-2剤としての3-キモトリプシン様プロテアーゼ(3CLPro)阻害剤の同定。 COMMUN BIOL 4、 93(2021)。https://doi.org/10.1038/s42003-020-01577-x


■Worse Than the Disease? Reviewing Some Possible Unintended Consequences of the mRNA Vaccines Against COVID-19
https://ijvtpr.com/index.php/IJVTPR/article/view/23
がアブストラクト。全文をPDFで読むなら下記
今まで見た中で一番わかりやすくまとまった解説記事。ファイザーがどのように設計したかがわかるポイント部分だけをDeepLで翻訳してみた。赤の太字の部分が上で書いていなかった詳しい部分。これを読むと気持ちはわかるけど思い込みだけで突っ走ってるんじゃないの?もう少し試行錯誤して完成度高めてからでないとヒトに使うの危ないんじゃないの?という気がする。ここより後ろにほんとに逆転写は起こらないのか?の考察もある。

International Journal of Vaccine Theory, Practice, and Research2(1), May 10, 2021
43ページから

mRNAワクチンの技術 

ヌクレオチドを用いた遺伝子治療の開発の初期段階では、mRNA技術よりもDNAプラスミドを用いた遺伝子導入にかなりの努力が払われていました。mRNAには、RNAが分解されやすいという一過性の性質と、強い免疫反応を引き起こすことが知られており、タンパク質への転写が阻害されるという2つの大きな障害がありました。また、プラスミドDNAは筋肉内に6ヶ月間残存することが確認されているが、mRNAはそれよりも早く消滅してしまうと考えられる。ワクチンに応用する場合、当初はRNAの免疫原性が有利に働くと考えられていた。mRNAがワクチンのアジュバントとして機能することで、アルミニウムのような毒性のある添加物を使用する必要がなくなるからだ。しかし、免疫反応は、炎症反応だけでなく、RNAの迅速な除去と転写の抑制をもたらします。

その後、mRNAがタンパク質を生成する前に分解されないようにするために、さまざまなアイデアが検討された時期がありました。その結果、ウリジンヌクレオチドの代わりにメチルプソイドウリジンを使えば、RNAが分解されずに安定化し、免疫形成に必要なタンパク質抗原を十分な量生成できるようになることがわかったのです(Liu, 2019)。ワクチンで送達されるこのような形態のmRNAは、自然界では決して見られないため、未知の結果をもたらす可能性がある。ファイザー・バイオンテック社とモデナ社のmRNAワクチンは、非常に類似した技術に基づいており、完全長のSARS-CoV-2スパイクタンパク質をコードするRNA配列を脂質ナノ粒子が包み込んでいる。製造工程では、まずスパイクタンパクをコードするDNA分子を組み立てる。このプロセスは現在では商品化されているので、ヌクレオチドの配列の指定からDNA分子を得ることは比較的容易である(Corbettら、2020年)。RNAポリメラーゼが触媒する酵素反応を利用して、DNAから無細胞でインビトロ転写した後、一本鎖RNAは特定のヌクレオシド修飾によって安定化され、高度に精製される。

マサチューセッツ州ケンブリッジにあるModerna社は、SARS-CoV-2に対するmRNAワクチンを開発した企業の1つである。モデナ社の幹部は、この技術をさまざまな用途に拡張するという壮大なビジョンを持っています。この技術を使えば、抗体を作るためだけでなく、遺伝病やがんなどの治療用タンパク質を体内で生成することができます。彼らが開発しているのは、DNAが記憶要素、メッセンジャーRNAが「ソフトウェア」、そしてRNAがコードするタンパク質がさまざまな応用分野を代表するような、汎用的なプラットフォームです。そのビジョンは壮大であり、理論的に可能なアプリケーションは膨大である(Moderna, 2020)。 

SARS-CoV-2は、正鎖RNAウイルスの一種であり、タンパク質に翻訳される前にアンチセンス鎖へのコピーを必要とするのではなく、RNAがコード化するタンパク質を直接コード化することを意味する。ウイルスは、主に1本鎖RNA分子がタンパク質コートに包まれて構成されている。このコートには、ウイルスの構造タンパク質が含まれており、中でもスパイクタンパク質は、ウイルスと受容体(SARS-CoV-2の場合はACE2受容体)との結合およびウイルスと宿主細胞膜との融合を促進する。

SARS-CoV-2のスパイクタンパク質は、中和抗体の主要な標的である。これはクラスIの融合糖タンパク質であり、インフルエンザウイルスが産生するヘマグルチニンや合胞体ウイルスが産生する融合糖タンパク質、さらにはヒト免疫不全ウイルス(HIV)が産生するgp160と類似している(Corbettら、2020年)。mRNAワクチンは、脂質粒子に封入されたRNAをメッセンジャーとして使用する可能性を探る長年の研究の集大成である。

宿主細胞の既存の生物学的機構を利用して、mRNAからタンパク質が自然に生成されるようになっている。この分野が発展したのは、実験室で特定のオリゴヌクレオチドDNA配列を、生物を直接介さずに簡単に合成できるようになったからである。この技術はコモディティ化しており、比較的低コストで大規模に行うことができる。DNAからRNAへの酵素変換も簡単で、反応スープから本質的に純粋な一本鎖RNAを分離することが可能です(Kosuri and Church, 2014)。

1.mRNAの選択と改変における検討事項 プロセスは原理的には単純ですが、mRNAワクチンの製造業者はいくつかの重大な技術的課題に直面しています。まず1つ目は、これまで述べてきたように、細胞外のmRNA自体が免疫反応を引き起こす可能性があり、細胞に取り込まれる前に速やかにクリアされてしまうことです。そのため、mRNAを免疫系から隠せるようなナノ粒子に封入する必要があります。

第2の課題は、細胞にナノ粒子を取り込ませることである。これは、リン脂質をナノ粒子に組み込むことで、脂質粒子のエンドサイトーシスの自然な経路を利用することで解決できます。

3つ目の問題は、RNAをタンパク質に変換する機械を活性化することである。SARS-CoV-2の場合、生成されるタンパク質はスパイクタンパク質である。スパイクタンパク質の合成後、抗原提示細胞はスパイクタンパク質をT細胞に提示する必要があり、T細胞は最終的に防御記憶抗体を産生することになる(Moderna, 2020)。なぜなら、ナノ粒子はほとんどが筋肉細胞に取り込まれ、筋肉細胞は動かないため、必ずしも免疫反応を起こすことができるわけではないからである。これから説明するように、スパイクタンパク質は、筋肉細胞で合成された後、抗原提示細胞であるマクロファージに引き渡され、マクロファージが標準的なB細胞ベースの抗体生成カスケード反応を起こすというシナリオが考えられます。

ここはツッコミ入れたい所「シナリオが考えられます」って期待してるだけやん。三角筋から他所へ移行していかないような書き方。「マングースを連れてきたのでハブを退治してくれるシナリオが考えられます」と同じ。マングースが大事な鶏を襲わない保証はどこにもない。実際脂質ナノ粒子に収まって脳を含む全身に届けられそこで溜まっていることが実証されている。当然途中の血管内皮にも入りそこで作ったスパイク蛋白が付近の細胞を壊し血栓を作っている。

ワクチンに含まれるmRNAは、DNAを鋳型として合成された後、いくつかの修飾工程を経る。これらのステップの中には、リボソームによるタンパク質への翻訳をサポートするために適切に修正された、ヒトのmRNA配列と同じように見えるように準備するものもあります。その他の修飾は、抗体反応を引き起こすのに十分なタンパク質を生成できるように、mRNAが分解されないようにすることが目的である。修飾されていないmRNAは、血清中のインターフェロン-α(IF-α)濃度を高める免疫反応を引き起こすため、好ましくない反応と考えられています。しかし、研究者たちは、mRNA内のすべてのウリジンをN-メチル-プソイドウリジンに置き換えることで、分子の安定性を高めると同時に、免疫原性を低下させることを発見した(Karikoら、2008年、Corbettら、2020年)。このステップは、ワクチンのmRNAの調製の一部であるが、さらに、分子の5'末端には7-メチルグアノシンの「キャップ」が付加され、3'末端には100個以上のアデニンヌクレオチドからなるポリアデニン(ポリA)テールが付加される。キャップとテールは、細胞質内でのmRNAの安定性を維持し、タンパク質への翻訳を促進するために不可欠である(Schlake et al., 2012; Gallie, 1991)。

ここまでは従来よくある説明だが次の段落は初めて知った。そうまでして長持ちして多量のスパイク蛋白を製造し続ける必要がどこにあるのか?抗原提示しT細胞が学習記憶するのが本来の目的だったろうしそれが終われば速やかに身体から出ていかないといけないものだろう。そもそも新型コロナは血管系の病気であり後遺症もスパイク蛋白がACE2に結合し様々な害を及ぼすのではなかったのか?その有害なスパイク蛋白を自分の体内で過剰に作り続けたらどうなるか?どの程度の残留期間と製造速度製造量が適当なのか?そんな塩梅を探る余裕もなく動物実験も完成しないまま緊急承認されてしまうことが何を意味するか?開発に関わっている者たちはおそらく気づいていたことだろう。だが、そこに資本の論理が立ちはだかった時、雇用されている身でしかない研究者は逆らうことはできないだろう。本心ではもっと安全なものを完成させて人々を幸せにしたいと思っていた人もいたかもしれない。しかし世界を牛耳る奥の院の者たちの考えはちょっと違う。ここから先は手が震えてかけないがまあそういうことだ。想像してほしい。

通常、スパイクタンパク質は、融合前の構成から融合後の構成へと非常に簡単に反転します。このワクチンに含まれるスパイクタンパク質は、融合前の安定した状態を好むように調整されており、この状態がより強い免疫反応を引き起こすからです(Jackson et al. 

これは、S2サブユニットの中央ヘリックスの最上部にある重要な2残基のセグメントを、986位と987位の2つのプロリン残基に置き換える「遺伝子変異」によって行われました(Wrapp et al.、2020年)。プロリンは非常に柔軟性に欠けるアミノ酸であるため、融合状態への移行を妨げてしまう。この修飾により、融合とそれに続く細胞への取り込みを支える重要な部位への抗体のアクセスが格段に良くなる。

しかし、このことは、ワクチンのmRNAの指示に従ってヒトの宿主細胞が産生した遺伝子組み換えスパイクタンパク質が、融合能力が損なわれているために、ACE2受容体と結合して細胞膜に留まることを意味するのではないでしょうか?その結果、どのようなことが起こるのでしょうか?それはわかりません。

中国の研究者たちは、2020年8月に『Nature』誌に、SARS-CoV-2ウイルスのさまざまな断片やタンパク質をコードするmRNAを用いたいくつかの実験的なmRNAワクチンのデータを発表しました。彼らは、3種類の異なるワクチン製剤を用いて、マウスに適切な免疫反応を誘導できるかどうかをテストしました。 S(スパイク)、M、Eの3つの構造タンパク質は、「ウイルス様粒子」(VLP)を組み立てるために最低限必要なものである。彼らの仮説は、MとEに加えてSのスパイクタンパク質をmRNAコードに含めることで、VLPの組み立てが可能になるというものである。

これは、ワクチンナノ粒子からSタンパク質のmRNAだけを取り込んだ細胞の表面に露出したSタンパク質よりも、自然のウイルスに近い形で存在するからである。また、MとEで増強してウイルスのような粒子を作ることができれば、スパイクタンパク質全体ではなく、スパイクタンパク質の重要な断片でも免疫を誘導できるのではないかと期待していた(Luら、2020年)。

彼らは、3つのタンパク質の完全な遺伝子を含むワクチンが、2回目の投与後、少なくとも8週間持続する強固な免疫反応を引き出すことを実験的に確認した。その性能は、スパイクタンパク質のみを含むワクチンよりもはるかに優れていた。残念なことに、スパイクタンパク質の重要な成分のみを含み、他の2つのエンベロープタンパク質で増強したワクチンでは、実質的な反応が得られませんでした。モデナの研究者も同様の研究を行い、同様の結果を得ました。彼らは、スパイクタンパクだけでは、3つのエンベロープタンパクをすべてコードするRNAを含む製剤に比べて明らかに劣ると結論づけ、その理由として、細胞が無傷のウイルス様粒子を放出するためには、スパイクタンパクを細胞膜に留めるだけではなく、3つのタンパクがすべて必要であるという仮説を立てました。動物実験では、スパイクタンパクだけではT細胞反応が起こらなかったのに対し、3つのタンパクを含む製剤ではT細胞反応が起こりました(Corbettら、2020年)。緊急承認された2つのワクチンにはスパイクタンパクのmRNAコードしか含まれておらず(EやMは含まれていない)性能の低さが観察されたにもかかわらず、この決定には十分な理由があったに違いない。これは、脂質ナノ粒子の設計がより洗練されたものになったことで(後述)、RNAを分解から守りつつ、脂質をアジュバント(従来のワクチンによく添加されているアルミニウムと同様のもの)として機能させることができたのかもしれない。  RNAコードのもう一つの興味深い点は、開発者がアデニンとウラシル(AsとUs)を使わずに、シトシンとグアニン(CsとGs)を多く使ったことである。彼らは、このようにコドンの3番目の位置だけを、アミノ酸マップを変更しない場合にのみ置き換えるように注意している(Hubert, 2020)。GCに富んだmRNA配列は、GCに乏しい配列に比べて、最大で100倍も効率よく発現(タンパク質に翻訳)されることが実験的に証明されている(Kudla et al. つまり、これはスパイクタンパク質の豊富なコピーの合成をさらに確実にするための、もう一つの修正であると考えられます。この操作が意図しない結果をもたらすかどうかはわかりません。ウイルスを含む細胞内病原体は、宿主細胞のゲノムに比べてGC含量が低い傾向があります(Rocha and Danchin, 2020)。そのため、この改変は、ヒトのタンパク質であるという欺瞞の効果を高めたいという動機もあったのかもしれません。このように、RNAに施されたさまざまな改変は、RNAを分解されにくくし、よりヒトのメッセンジャーRNAのタンパク質をコードする配列に近づけ、効率的に抗原性タンパク質に翻訳するように設計されています。 

翻訳ココまで

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文字列めも

従来のいわゆるワクチン(生だろうが不活化だろうが)を接種するのとmRNA注入とは根本的に意味が違いますこんなものをワクチンと呼んではいけません。毒注射と呼ばせてもらいます。その規模の大きさから言って人類史上最も犯罪的な毒注射ではないでしょうか?

ヒトは利根川進博士たちが解明した精妙な免疫の仕組み、多様な病原体に対してB細胞が遺伝子を組み替えながら恐ろしく多種類の抗体を作り出して対応する見事な仕組みを持っています。この自然免疫は悠久の時の流れの中で偶然の力も借りながら鍛えられ確立されてきたもので祖先から受け継いだ貴重な宝物とも言えるものです。ところが毒注射を一旦受け入れてしまうとこの宝物を一生失うことになってしまうかもしれないのです。

毒注射は製薬会社が机上設計したスパイク蛋白だけを作り続けます。それを免疫系に提示し特異抗体を作らせるという思惑で企画されたものですが、新型コロナウイルスが生み出す症状はこのスパイク蛋白が血管系を傷つけることが原因であり、人工mRNAによりほとんど同じスパイク蛋白を体内で量産させるのは愚の骨頂です。抗体価が上がったから効果があったって?馬鹿なの?そりゃ必死で対応しようとして上がるでしょうよ。でもそれが身体の健康を守ることにつながるわけではないでしょう。

体内の免疫資源は有限です。無理や量産させられるスパイク蛋白に対して免疫系が必死に対応する結果、多様性とバランスを持った自然免疫がまともに働かなくなってしまう可能性があります。注射前であれば難なく撃退していた普通の風邪も自然免疫が効かなければ重症化してしまうかもしれません。半生をワクチン研究に捧げたようなプロ中のプロであり「あの」ビル&メリンダ財団でワクチン部上級プログラム局長という要職を務めていたギアート・バンデン・ボッシュ博士は財団をやめ決死の覚悟でコロナウイルスワクチンのこの危険性を繰り返し訴えています。


大抵の病原体は柔軟な自然免疫の働きで対応できます。できるだけこれに任せるのが結局一番賢いやり方で、そうでなければ人類はとっくの昔に絶滅してるはずです。

この度の過剰増幅PCRを使った架空感染者数捏造騒ぎ(マスコミによる怖いぞコロナ詐欺)および厚労省通達による患者死因付け替え詐欺はマッチポンプ、しかもポンプには水ではなくガソリン。放火現場にmRNA消防隊が駆けつけるとホースでガソリンをぶっかけるのです。

さて、この一連の騒ぎは偶然のあやまちなのでしょうか?いいえ、2010年には既にシナリオが堂々と発表されています。つまりこの状況ははるか以前から計画されていたということです。以下のリンク集(というかだんだんコピペ集になりつつある)を見て各自ご判断ください。そして、この騒ぎの裏にあるものに気づいたとき、その覚醒した目でもう一度世界全体を見なおしてみてください。

現在世界規模で検閲が進行中でネット上から本当の情報がどんどん隠蔽され始めており、危険な状況です。自分で正しい情報を集め、自分の頭で冷静に判断することが不可能になる時代が迫っています。一人でも多くの人が一日でも早く今のヤバい状況に気づくことを心から祈ります。



全身に分布して代謝をつかさどっているACE2受容体。コロナウイルスは口腔内のこの受容体に取り付き、こじ開けて侵入する能力を獲得したが本来は感染力も病原性も弱くて粘膜に元々備わっている自然免疫で十分撃退できるものでしかなかった。このウイルスに機能獲得の遺伝子操作を加えて改変する実験を行っている途中で漏洩してしまったのが今回の新型コロナである可能性が言われている。ただこれもウイルスが純粋に分離してDNAシーケンスが特定されていない状況ではかなり怪しい気もする。感染研が登録したという情報も自身の申し出によって削除されたと書いてあるし。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/nuccore/LC521925.1?report=genbank
新型コロナだよという研究がすぐに出てきたのもめっちゃ怪しい。その僅かな数の塩基配列とやらをもとにPCRが世界中で始まったわけだがほんとにそれは正しい情報なのか?正しいキットなのか?mRNA製剤は体内に入ると新型コロナのスパイク蛋白を作り続けるよう人工的に設計されたものだが、なかなか壊れないのが売りの製品だから延々と働き続け必要のない部位にまで届いてACE2受容体に結合し様々な障害を引き起こす可能性があるだろう。たとえ分解されたとしてもスパイクが発現した細胞だらけの体になってしまったらいつ自分の免疫から攻撃されるかわからない。ACE2はヒトが生きていく上で必要な代謝を行うために欠かせない器官であり必要だからそこに発現している。ワクチン接種後死亡した患者を解剖したレポートでは全身からワクチン由来のスパイク蛋白が検出されたそうだ。過剰なスパイク蛋白の蓄積は免疫機構を狂わせる恐れもあるだろう。これは部位によって様々な有害事象として現れ、それぞれに死因としての病名が付けられるからと言ってその病気で死んだとは言えないだろう。設計された配列のスパイク蛋白だけを作り続けることは何を意味するか?この設計されたスパイク蛋白と異なる型のウイルスに遭遇しても反応できずむしろ自然免疫を阻害してそのコロナウイルスを体内に招き入れてしまう可能性がある。SARSの頃からこの手のワクチンには抗体依存性感染増強(ADE)の危険が言われている。ワクチン接種直後は問題ないように見えても、その後自然界にいる普通のコロナウイルスに感染しただけで重篤な症状を招いてしまうのだ。これは時限爆弾に例えられるだろう。被接種者は治験対象者ではないから接種前の厳密な健康チェックは受けておらず、有害事象が出ても因果関係不明とか評価不能で片付けらてしまい泣き寝入りするしか無いだろう。時限爆弾でなくても、当日のうちに亡くなった例がTwitterで数多くつぶやかれているが4時間以内のアナフィラキシー以外は報告しなくていいらしい。医療機関や医師には金銭的なインセンティブもしっかり与えられており、コロナ騒ぎで医院経営が厳しくなっている現状ではお上の意向に逆らってまで患者の訴訟を支援しようという奇特な医師は殆ど出てこないのではないだろうか。中身のmRNAも怖いがそれを運ぶ脂質ナノ粒子そのものも曲者だ。これに封入してmRNAを体内に届けるわけだが、この粒子は脳血管関門を容易にすり抜けるよう作られており、脳内の細胞と結合し悪さを始める恐れが十分ある。これを疑わざるを得ないような有害事象が沢山報告されている。だいたい製剤の成分の毒性試験もヒトでの長期間の治験を経ておらず安全性は誰も保証しないにもかかわらずその危険性を指摘するとデマ扱いにするという不思議な流れが全世界で展開されていることに恐怖を覚えざるを得ない。ワクチンとやらが出てくる前はちゃんと確認しなくていいからとにかくPCR陽性がでさえすればコロナ死でカウントせよという通達が出ていたらしい。これは日本国内だけでなく全世界で共通のようだ。PCRはサイクル数を上げて偽陽性を出しまくり「とにかく得体のしれないものによる恐怖を煽れ」作戦が地球規模で展開されたと言える。インフルエンザによる死者はほとんど付け替えられたことだろう。「地球の人口は増えすぎたので大規模な間引きが必要」と考える〇〇にとって支配下においた各国政府、報道機関、IT企業を使って大規模な作戦に踏み切るのは相当前から検討計画されておりついに好機が訪れたということなのかもしれない。緊急事態だから安全性の確認などなくても怪しげな「ワクチンとやら」は承認されてしまう。開発した製薬会社は免責されるという法律はすでに成立している。どんどん危機を煽ることで、経済は一旦破壊され余裕のある資本家層は資産を安く買い叩くことができて笑いが止まらないだろう。この「ワクチンとやら」の接種が大規模に行われ始めると本当の恐怖が訪れる。「ワクチンを接種して集団免疫を獲得することが善いことであり社会に対する責務」と思わされた人と「これはやばい」と思う人に社会が分断されてしまう。マスコミはワクチンとやらで死んでもコロナで死んだと報道するし逆に接種が足りてないから新型コロナの変異株にやられたなどと主張を始めている。同時に2回接種者の死亡はPCRのサイクル数を下げて陰性判定に持っていき別の死因を充てる詐欺を始めている。どっちに転んでもワクチンとやらをさらに促進しろという流れに持っていこうとしておりそれにマスコミも協力を惜しまない。ワクチンとやらによる死亡は因果関係不明とか評価不能で片付けられ補償もない。間引きを実施したい勢力からすると新型コロナで死のうがワクチンとやらで死のうがどっちでも構わない。一度接種してしまえば次にコロナウイルスに感染した際にADEで重症化する可能性もあるが、そこで死んでも「コロナによるものです。ご愁傷様です。」となるだけだ。緊急承認だから危機は起こり続けていなければならない。状況を見つつPCRの検査は調整されるだろう。国や政府を押さえているので厚労省は従うしかなく医療機関も逆らうことは不可能だ。まれに逆らう医師が出てくるとネットの検閲ではねられたり関連動画が消されたりする。ある程度ワクチンとやらが広がってしまうともう取り返しがつかない。放っておいても健康被害は拡大し続けて〇〇の意図する通り世界の人口は大幅に減るだろう。そして危機の中で火事場泥棒的に人々から様々な自由や権利を奪い監視を受け入れさせることに成功してゆくのだ。もちろん資産収奪もおまけで付いてくる。ワクチンパスポートは各人が携帯するスマホにインストールすることが義務付けられだれも管理社会から逃れられなくなる。〇〇は直接手を下すわけではなく間接的・階層的に管理する。必要なところに対しては分断して統治する。それが一番手がかからないからね。頭いいわ。逆らえんわ。




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